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彼女が似合う下着

今日は短いお話です。

会社で気になっていた女性がいた。

仕事では颯爽とパンツスーツを着こなし、若いながらに役付きになった彼女は、独身で30を過ぎたあたり、女として脂が乗ってきた頃だろう。

年上に対する態度がきちんとできることもあり、年配者には人気の彼女だった。

影では部長に取り入っただの、愛人だのと言う噂もあったが、実際にはわからない。
おそらくはやっかみだろう。

私は彼女が誰よりも一生懸命に仕事をしているのを知っていた。

ある時、彼女がファイルを探すのに、屈んでいた。

ローライズのパンツから彼女のパンティが覗いていた。
バリバリと働く彼女には似合わない、やや白っぽく、お尻の真ん中に小さなリボンが付いている。

何より意外だったのは、そのパンティがややくたびれた印象だったのだ。

私「パンツ見えてるよ」
彼女「あぁ、ごめんなさい・・・お見苦しいものを・・」
私「まさか、ちょっとラッキーだね」
彼女「コレ、浅いんですよ」

今から考えると、これも『セクハラです』と言われそうなものだった。

私「物持ちがいいんだね?」
彼女「えっ?あぁ、コレ・・・」

彼女が顔を赤らめた。
さすがに、見られて恥ずかしいパンティだったのだろう。

私「今度、プレゼントするよ」
彼女「ふふふ、期待しています」

翌週、私は彼女に似合うパンティをプレゼントした。
シームレスのTバックで、色は黒だ。

これなら、パンツルックでもパンティラインがわからないし、チラリと覗いても黒だから目立たない。

彼女「えっ?本気だったんですか?」
私「あぁ『履いたところを見せろ』なんて言わないから」
彼女「ありがとうございます、じゃぁ遠慮なく」

しかし、数日後に彼女は見せて来れた。

もちろん、似合っているパンツを脱いで、ではない。

私が通るタイミングで屈んでくれたのだ。

黒いパンツルックと背中の間にかろうじてわかる黒のパンティだ。

そして、すっくと立つとお尻のラインも見せてくれる。

周りに人がいたので、何も言わなかったが、彼女は『ありがとうございます、お陰で気にせず仕事に集中できます』と言っているかのようだった。

この後、この彼女ともいろいろあるが、それはまた別なお話。


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オナニーに悶える妻

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惚れるタイミング

今日はいつもの妄想です。

ウチの会社は建物が古く、狭いこともあって、街中のビルを貸し切っている。

古いと言う事は、冬は寒いし、夏は暑い。

そして、暖房設備はセントラルであり、一旦スイッチが入ると暑いくらいなのだ。

なので社員は冬も夏も乾燥と戦う事になる。
だから水分を多めに取る事になるのだ。

その結果、トイレの頻度が高くなってしまう。

しかも、昔は男女共用だったのだが、さすがに最近は階ごとに男女を分けた。

ある時、何気なしにトイレに入り、ドアを開けると女の子が座っていた。

彼女「えっ?きゃっ!」
入社したての二十歳の子が、パンツを下ろしておしっこをしている。

一応、洋式なので目があってしまう。

白系のパンティにやや濃いめの陰毛が目につく。

私は、他の事を考えていたので、固まってしまった。

彼女「しっ、閉めて貰えますか?」
私「あぁ、ごめんごめん」

我に返って慌てて、ドアを閉め、トイレを出た。
しかし、入口で確かめると男性用なのだ。

ははぁ、間違えたのか?

しばらくすると、彼女が出てきて言った。

彼女「ごめんなさい、ここ男子用でしたね」
私「ごめんね、何も考えずに開けちゃって」
彼女「見ちゃいました?」
私「うん、ごめんね」
彼女「不公平ですよね?」
私「えっ?」
彼女「私のだけ、見て不公平ですよ?」
私「オレのも見たいの?」
彼女「興味はありますけど」
私「じゃぁ、見る?」
彼女「いいんですか?」

別に男なら、むしろ見せたいくらいだから、いいのだが、変な事を言う子だなぁ。

もう一度トイレに入り、チャックを開ける。
彼女は着いてきて、横から覗き込む。

彼女「へぇ、なかなかですけど、これで普通のサイズですか?」
私「いや、普通だと思うよ」

『普通より小さい』と言われたような気がして、私はちょっとムッとした。

彼女「あぁ、そう言う意味じゃなくて。もっとおっきくなりますよね?」
私「まぁ、多少はね、見たいの?」
彼女「良ければ」
私「でも、その状態を見るには、ここじゃ、なぁ?」
彼女「そうですね、別な場所に行きますか?」

終業時間が来て、1時間後にはもうホテルにいた。
こんなに若くて可愛い子が軽いもんだなと思いながら、部屋に入るなり、キスをして来た。

服を脱がせ、さっきご対面した陰毛を掻き分け、秘部を舐める。

私「もう濡れ濡れじゃない」
彼女「あん、言わないで・・・」

私「じゃぁ、ご期待のモノを確認して貰おうかな」
彼女「立派ですね、喉まで・・・ゴフッ」

私にとっては、出会ってまだ数時間の彼女にフェラされているのだ。
好きモノなのか、尻軽なのか、と思っていた。

フェラもそこそこに、彼女の足を開かせて、挿入する。
彼女「あ、ゆっくり・・・入れてぇ、下さいぃ・・・」

希望どおりにすると、ちょっと痛そうな表情になっている。
しかも、小ぶりなのか、なかなかキツい。

彼女「あ、あっ、あぁぁぁ・・・」
私「痛いの?」
彼女「だ、大丈夫です」

どうも、おかしな感じだ。
尻軽でやりマン女だと思っていたが?

私「もしかして、久しぶりなの?」
彼女「そ、それもありますけど・・・」
私「それと?」
彼女「◯◯さんが2人目なんです・・・」
私「え?だって・・・」
彼女「だから、ゆっくりして欲しい、です・・」

仔細は後で聞くとして、それならこちらも精一杯のことをするか。

挿入したが、すぐには動かず、キスをする。最初は軽く、徐々に唇を開かせて、舌を絡め合う。
彼女の目がトロンとなったところで、おっぱいを舐める。ゆっくり、舌で転がすように、甘噛みも交えて、揉みながら、ゆっくり、優しく、時間をかけて、だ。

彼女の腰が自発的に動いて来る。
こうなれば、しめたものだ。
ゆっくりと動きながら、クリトリスを親指で可愛がる。
恥ずかしそうにしている彼女もだんだん声が漏れてくる。

彼女「あぁっ、気持ちいいぃ、あぁぁぁん、いいぃぃぃぃぃ・・・・」

そして、彼女の反応を見ながら、さらに愛撫を加え、締まりが良く暴発しそうな肉棒をなだめながら、Gスポットを中心にこする。

彼女「あぁぁぁん、それぇ、いいぃ、あぁん、おかしくなっちゃうぅぅぅぅ・・・・」

ここだな、クリトリスを愛でる動きを早くしつつ、肉棒もストロークを長く取り・・・。

彼女「あぁっ!あぁっ!あぁぁぁん、すごいぃ、いいのぉ・・・・」

彼女は私の首にしがみつく、もうイキそうだ。

彼女「あぁぁぁぁぁ・・・・・!!!!!!!!!」

彼女の声が一際高く、大きくなり、彼女は身体を仰け反らせた。

ほぼ、同時を私も登り詰め、肉棒を抜くと、彼女の濃いめの陰毛に射精する。

彼女「はぁはぁはぁはぁ・・・・」

呆然としている彼女にキスをしながら、聞いた。

私「イッっちゃったかい?」
彼女「・・・・?」

彼女「これが、イクってことなんでしょうか?」
私「え?イッタことないの?」
彼女「・・・・はい」

それから彼女は私の肉棒を手にした。
彼女「凄く大きいですよね?」
私「普通だと思うけど?」

ベッドでゆっくり話を聞く。

彼女は、JKの頃に彼氏はいたが、一人だけで、しかも何度もセックスはしていないとのこと。
そして、その彼氏のモノが小さくて、男性器の標準を知らなかったとのこと。

私の事は入社してから、ずっと気になっていたらしく『どんなおチンチンなんだろう?』と思っていた。
そして、偶然、トイレを覗かれて、思わず大胆な事を言って見たが、内心はドキドキだったとのこと。

彼女「だから、ほとんど2回目なんです」
私「その割に、入れるときは大丈夫だったね」
彼女「オナニーはしてましたから・・」

清純そうに見えてなかなかイヤらしい彼女のことが、私は気にいった、というより好きになった。

そして、彼女は私の肉棒を弄びながら言った。

彼女「だから、あなたのここが凄く気になっていたんです」
私「へぇ」
彼女「もう一度、固くなりますか?」
私「さっきみたいに口でしてくれる?」
彼女「知識だけですけどね」

よく見ると、彼女は細身ながら、おっぱいもしっかりと膨らみ、お尻もぷりっとしている。
顔も私好みだし、長い黒髪もキレイだ。

考えてみれば、私のタイプである上に、かなりのスケベで経験が少ない。

いいじゃないか。

私は彼女のフェラで大きくされた肉棒で何度か絶頂に導き、二度目の射精をした。

その後、告白した。

私「オレと付き合ってくれないか?」
彼女「喜んで」

彼女となら色んなことができそうだった。

これでこの編は終わりです。

もうダメかもなぁ

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あけて

今日はボヤきです。

不快な方はスルーを。

春先から連休とセックスレスもそろそろ限界に近づいておりますが、まぁ、我慢の日々です。

ただ、妻の生理も終わったらしく、整骨院での治療もあり、坐骨神経痛も良くなってきておりますが、次なる問題は

花粉症です。

私が住む田舎では、スギ花粉はそうでもないものの、妻にとって最大の敵である白樺花粉がそろそろ全開になるのです。

もう少しの我慢かなぁ。

会社の付き合いも大事にしつつ、早めの帰宅と家事を心がけましょうか。

妄想の方は、いくつか書いてはあるものの、何となく出来が気に入らなくて、お蔵入りしております。

それも、そろそろとは思っているのですが・・・。

今しばらくお待ち下さい。

プロフィール

妄想エロ室長

Author:妄想エロ室長
会社でエロ妄想ばかりしているエロ室長です。
日々の妄想を綴っております。ここの文章は全て「妄想」と言うことでお願いします。
なお、まれにある私の夫婦生も書きますが、こちらは期間を決めて、ブロともさんのみにしております。ご了承ください。

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