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日曜の朝は

妻は朝に弱く、日曜はいつも寝坊です。

この日は用事があるので、起きてもらうために、こんなことを・・・・・・・・。

限定公開、って言うほどじゃないけど、一応ね。

愛する妻の「ちょっと恥ずかしい姿」なので

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姫初め

昨晩、姫初めと言うには、愛情も感じられず、気持ちはイマイチでありましたが、セックスをしました。

私は半日、外仕事で酒も飲まずに寝ていたところ、妻が足を絡ませ、言葉も「ねぇ、他の女とセックスしたいんでしょ?」と絡んで来ました。

吸った揉んだの末に、何とか全裸に持ち込み、そのまま挿入へ。
コンドーム越しながら、ちゃんと中で射精まで隠れるできました。

全裸のまま、抱きしめて眠れれば良かったのですが、やはり妻は「電マでして」と。

電マとバイブで、オナニーのお手伝いをさせて頂きました。

ちゃんと、おまんこも舐めたり、指でしたりすれば、イカせられるとは思うのですが、「舐めるのはイヤ」なので、仕方ないか。

ちゃんと、電マとバイブで気持ち良くなって頂きました。

と言う訳で、午後からの勤務は辛いなぁ。

寝不足の木曜日でした。

まぁ、いいか。

皆さまはもっと楽しい姫初めを致していることと思いますが、ウチの場合はこれで上々かな。

セックスレスカウンターも20日でひとまずリセットです。


あおいちゃんとの生活6

続きです。

あおいちゃんはなおも続けた。

A「無理な事は言わない。お母さんとお父さんが時々してる事、お母さんが具合悪そうにしてるのに、お父さんにしてあげてる事、それだけでいいの。それだけさせてくれれば、誰にも何も言わないから」

おそらく、奥さんが生理中にしてあげることだろう。

私には、断る選択肢はない。

するとあおいちゃんは、私の屹立した肉棒を握ると、扱き始めた。

私「何をする・・・・の?」
感じないように必死にしながら、聞いた。

A「お母さんが、具合悪い時ね、夜中にこっそり、こんなことをしてたの。そうするとお父さんの機嫌がすっごく良くなるの。だから、お兄ちゃんも機嫌良くなってほしいの。もう怒らないで?」

私は止めることも出来ずにいた。

しかし、こんな子ども前で放出はできない。
私「お、お兄ちゃんはもう怒ってないよ。だから、ね?そんなことしなくてもいいから、ね?」

懇願しても、あおいちゃんの手は止まらない。

A「ふふふ、お母さんには黙っててあげるから?ね?」

あおいちゃんは手を止めずにパジャマの下を脱ぐ、触れはしないが、幼い秘裂を開きながら。

A「お父さん、こうすると喜ぶのよ?」

あぁぁ、これはダメだ。
こんな可愛い子にこんなことをされて・・。

呆然としていると、あおいちゃんは手を離した。

ふぅ、やめてくれるのか、とホッとしたら、今度は、パジャマを脱ぎ始めたのだ。

私「お、おい。何を・・・・・・」
A「お母さんね、いつもこうするの。こうすると、パジャマも汚れないみたいよ?」

あおいちゃんは全裸になると、再び私の肉棒を握る。

私の身体を押し倒すと、向うむきにのしかかり、肉棒を扱き始める。
私の目の前にはあおいちゃんの幼くも隠微な股間が見える。

A「お母さんね?美味しそうにここを、舐めてたの・・・・・」

もうダメだ、こんなこと、されたら、我慢はできない。

あおいちゃんは、肉棒の先に口をつけた。

もうダメだ。
人生これで終わりだな。

しかし、頭のどこかでは、甘美な快感に身を委ねろよ、と囁いていた。

こうなると、もう冷静な判断はできない。そして極めて動物的な反応をしてしまっていた。

あおいちゃんのキュッと絞りこまれたウェストから緩やかにカーブするお尻をだき、こちらに近づけると、その幼くも隠微な部分に口をつけたのだ。

A「あぁん!そこはぁ・・・・ダメぇ・・・・」

なおも、口を離せないでいると。

A「ねぇ、お兄ちゃんんん〜、あぁぁ、気持ちいいかもぉ・・・・」

その艶っぽい声に堰き止めていた理性が決壊した。
あおいちゃんの唇の先で漏れ出していた液体が、一気に解き放たれる。

A「ん!?いやぁ・・・・・」

ビュっと、勢いのある液体が肉棒から飛び出す。

あおいちゃんは、反射的に目をつぶり、欲望を顔で受け止める。

大量の精液があおいちゃんにかかる。

A「お兄ちゃん、いやだぁ、こんなのぉ・・・・・」
私「あぁ、ごめんね、今拭いてあげるよ。」

私の肉棒を握りしめたままに動けずにいる女の子の顔にかかった精液を拭き取る。

私「いや、このままシャワーだな」

まだ、目を開けられないあおいちゃんの手を引き、浴室に向かう。

髪を濡らさないように、シャワーで洗い流す。

A「あぁ、びっくりしたぁ、男の人ってあんなになるのね?」
私「あぁ、お父さんは、ならないの?」
A「・・・・・わかんない」

身体を拭き、パジャマを着せる。
これで、もう大丈夫だろう。

A「ねぇ、あおいが大人になって、男の人と結婚したら、毎晩あんな風になるの?」
私「毎晩じゃないし、あんな事は、しないかも知れないよ」

A「ふぅん、でもね?あおい、お兄ちゃんに舐められて、ちょべっとだけ気持ち良かったかも・・・・」
私「ねぇ、お父さんやお母さんにこの事は・・・・・・・」

A「うん、言わないよ?」
私「本当?約束してくれる?」
A「いいよ。あおい、お兄ちゃんのこと好きだから」

A「でもね?お兄ちゃんも約束してくれる?」
私「な、何を?」

A「あおいが大人になって、お兄ちゃんのお嫁さんになったら、毎晩あんなことしてくれる?」

私はまさか、と思いつつ答えた。

私「あおいちゃんが大人になっても黙っててくれたら、ね?」


******




10年後、私は30を過ぎてようやく結婚した。
相手は皆んなが驚くほど若い二十歳前の美しい子だった。

同僚「全く、お前は、女に興味がないのかと思ったよ」
同僚「どこで見つけたんだ?あんなに綺麗な子」

私「いやぁ、それは・・・・・・・」

言えるものか、真実は。






A「ねぇ、お兄ちゃん、ちゃんと約束守ってよ?」
私「今日は勘弁してくれよ、疲れているんだよ」
A「じゃぁ、お母さんにあのこと、言ってもいい?」
私「ダメだよ、それは。わかった、じゃぁ、頑張るさ・・・・・・・」



美しくなったあおいちゃんのおっぱいを舐め、股間に手を伸ばす。
彼女はそれを制すると、私を押し倒し、シックスナインの体制になる。

A「ふふふ、大きくなってきたよ?」
私「あぁ、なんとかね」
A「あの時みたいに暴発させないでよ?」
私「あぁ、頑張るよ」


美しくなったあおいちゃんは、私の上に乗り、肉棒を自ら導いた。おっぱいはEカップになり、乳首は上を向いている。

A「ねぇ、後悔してる?」
私「いや、してないよ」
A「じゃぁ、約束守ってね?」

私「あぁ・・・・・・」

私の上で美しく綺麗になったあおいちゃんがあの時より、甘美な快楽に誘う。

A「お兄ちゃん?出していいよ?あおいの中にたくさん・・・・」

私は目を閉じて、射精した。
瞼の中にいたのは、あの時のあおいちゃんだった。


これでこのシリーズは終わりです。



やっぱり、倫理的には良くないですよね?

あおいちゃんとの生活5

続きです。

さて、一緒にお風呂に入ってしまったが、あおいちゃんは全く気にもしていないようだ。

私としては、あおいちゃんの目の前で感情が溢れてしまい、他人にも、おそらく親にも見せない部分を見られたような気がしていた。
もしかすると、私はずっと無理をしていたのかもしれない。それを見せて、慰めてくれる人はいなかったのだ。
おそらく親でさえも。

あおいちゃんは、ふんふんと鼻歌を歌いながら髪をタオルで拭いている。
私は、あおいちゃんに熱い風が当たらないようにドライヤーを調節しながら、当ててやっていた。

こう見ていると、ただ単に幼い女の子なのだが。
ふとした、言動に大人の「おんな」を感じてしまう。

不思議なもんだなぁ・・・・・・。

A「ねぇ、お兄ちゃん?」
私「なんだい?」
A「もう一つ、秘密にしてあげるから・・・・・・」

おいおい、もう次の条件かよ、こりゃぁ面倒なことに・・・・・。

A「あおいね?一人じゃ眠れないの・・・・・・一緒に寝てくれる?」
私「あぁ・・・・はいはい、いいよ。眠るまで一緒にいてあげる」
A「違うの、夜中に起きて、一人だとお布団から出られないの。そうすると・・・おしっこに行けないでしょ?」
私「あぁ、そうか・・・・・そうだよな。うん、わかったよ」

そういえば、従兄弟には「夜は一回起こさないとおねしょするかもしれない」と聞いていた。
だから、もっと幼い女の子のイメージだったのだ。

私「じゃぁ、そこの座敷にお布団ひいてあげるからね、起きたら、ここにオレがいる。それでいいかい?」
A「一緒に寝てくれないの?」
私「あぁ、そうだね。寝付くまでは一緒にいるよ。」
A「そうじゃなくて、同じ布団で寝たいの」
私「はいはい、一緒に寝るよ」

私は居間に繋がる和室に布団をひき、横に寄り添うようにした。
これで眠ってしまえば、居間にいればいいのだ。

A「ねぇ、お話しして・・・・」

急に幼な子のようにねだるあおいちゃん。
大人っぽい言動をするかと思えば、こうなのだ。
つくづく不思議な子だ。

私「はいはい、昔々・・・」
A「そんなのじゃなくて、会社のお話し」
私「会社のお話し?お兄ちゃんが勤めてるのは◯◯システムって言う・・・」
A「会社名じゃなくて、合コンとかしてるんでしょ?会社に可愛い子っていないの?」
私「可愛い子?そうだなぁ、同期の子だと、みゆきちゃん(仮名)って言うのが、一番可愛いかなぁ・・・」
A「どんな子なの?」
私「うん、目がこう、クリクリッとしていて、背はあんまり大きくないけど、スタイルは悪くないねぇ」
A「おっぱいは?大きいの?」
私「そうだなぁ、Eカップくらいかなぁ・・・小さくはないよ?」
A「会社にいるときはスカートなの?」
私「そうそう、ブワっと広がるフレアースカートって言うの?あんな感じだね〜」
A「くるっとしたら、パンツ見えそうになるやつ?」
私「うんうん、この前さぁ、コピーが詰まっていて、しゃがみこんでいたら、ちょっと見えちゃったよ・・・・」
A「ねぇ、そんなの見て、喜んでるの?」
私「いや、そう言う訳じゃないけど・・・・って何を言わせるんだよ」

あおいちゃんは布団の中でゴソゴソしている。

A「そんなに見たければ、見てもいいよ?」
布団をはぐったあおいちゃんは、パジャマのしたを脱いで、パンツを出している。
しかも、おヘソまで隠れる白い幼児パンツだ。

私「ちょっと、待てよ。別にあおいちゃんのが見たい訳じゃないから・・・・」
A「いいのよ?無理しなくても?見たいだけ、見たら?」
私「だから、見たくないって!」

しまった、あおいちゃんは目をウルウルさせている。

私「いや、ごめん。そう言う事じゃ・・・・」
すると、あおいちゃんはパンツを下げ、さっきまで見せていた、つるりとした股間を出した。

A「恥ずかしいけど、この方が好きだったら・・・・」
私「だから、そういう意味じゃないよ。お兄ちゃんは大人の女の人がいいんだよ。大人の女の人のパンツとか、中身なら興味がある、って言ってるんだよ」

するとあおいちゃんはしょんぼりした。

A「あおい、早く大人にならないかな。そうしたら、お兄ちゃんに見せてあげて、喜んでもらえるのに・・・・」

私「まぁ、その気持ちは嬉しいけど・・・・」
A「ねぇ、こうしたらどう?」

あおいちゃんは足を広げて、幼い縦スジを開く、まだ未発達ながらも縦スジの先には、包皮と奥に息づく穴が見えた。

私「だ、ダメだよ。そんなことしたら・・・」

A「ここをいじるとね?なんかヘンなの。ヘンな気持ちになっちゃうの。お兄ちゃん、あおいのあそこおかしくないか見てくれる?」

私はア然とした。
あおいちゃんの股間は、毛も生えていないが、開くと立派な女性器になっており、ぬらぬらと濡れているのだ。

ダメだ、ダメだ。こんなことをしていたら・・・・。

A「あぁん・・・ここぉ・・・・さっきみたいに、なっちゃう・・・」

あおいちゃんは幼い肉芽をいじり出した。
子どもとは言え、艶っぽい声が漏れている。

いけないと思いつつも、私はそこから目を反らせないでいた。
そして、肉棒が反応してしまう。

A「あぁ、お兄ちゃんもヘンな感じになっちゃったの?ねぇ、お兄ちゃんのあそこもあおいみたいに・・・・・」
あおいちゃんはもう片方の手で私のパジャマのズボンを下ろす。

窮屈そうにしていた肉棒が自由になる。

そう言えば、さっきから焦らされていたのだ。反応しないように耐え忍んではいたが、欲求不満でまだ20代の肉棒は屹立しても仕方ない。

A「ねぇ、お兄ちゃん?女の人とエッチしたことある?」
私「あ、あるよ・・・・」
A「ねぇ、最後にしたのはいつ?」
私「もう結構前かなぁ・・・・・」

学生の頃から付き合っていた彼女は就職と同時に上京した。
その一週間前に泊まりで彼女と遊びに行って、朝まで愛を紡いだのが最後だった。
その記憶を呼び覚まし、私はずっと自分で処理をしていたが、ここ二日間はしていない。
溜まりに溜まっていたのだ。

しかし、・・・・・・・・。

いかん!
相手は子どもじゃないか!
これは犯罪だ!

すんでのところで我に返った私は、振り切るように立ち上がった。

するとあおいちゃんは、こう言った。

A「ねぇ、ここ来て、座って」

今までのような口調ではなく、大人の言い方だった。
まるで、母親のような言い方に私は驚いた。

A「今までのこと、お母さんとお父さんには黙っててあげる。そして、これからのことも、内緒にできる。」
私「はぁ?」
A「だから、もうちょっとだけ、あおいの言うこと聞いて。聞いてくれなければ、一緒にお風呂に入ったことやお兄ちゃんのおちんちんがそんなになったことも、お母さんに言うから」

ぴしりとした言い方だった。

私は、自分の人生が終わったように感じた。

続きます。

あおいちゃんとの生活4

続きです。

A「ねぇ、ここ、ここを・・・・・・・・・」

もうあおいちゃんは、私に近づき、胸を近づけてくる。

私「一緒にお風呂に入ったこと、黙っててくれる?」
A「うん、いいよ。ちゃんと洗ってくれるんならね・・・・・」

私は、思い切って、舌を着けた。
まだ、ふくらみもほとんどないおっぱいの先にある小さい乳首が、プクリとしている。

A「んん・・・・・・・変な感じ」
私「もう、いいだろ?」
A「うん、ゾクゾクってするけど・・・・よくわかんない」
私「じゃぁ、出るよ?」
A「うん」

ふぅ、危ない危ない、ヤバイところだったかも。
こんな年齢の子にこんな事はしちゃいかんな。うん。


私は浴槽からで出ると、何とか耐え忍んだ肉棒を見せないように身体を洗った。

A「ねぇ、背中を流してあげる・・・・・・・」
私「あぁ、いいよ。独りでできるから」
A「お父さんにはいっつもしてあげてるもん、あおい、上手いんだよ?」
私「そ、そう・・・・じゃぁ、お願いしようかな・・・・」

石鹸を着けたスポンジを手渡す。
あおいちゃんは、ゴシゴシと背中を洗い始めた。

何だ、普通じゃないか・・・・・・・。
そうだよな、まだ小◯生だもんな、意識しすぎだよ・・・。

ん?
スポンジの感触が離れると、何やら暖かい感触が・・・・・・・・・・。
私「あっ!な、何をしてるんだ!」
A「どう、気持ちいい?」
私「そんなこと言うんじゃない!ダメだよ!そんなことしたら・・・・」

あおいちゃんは、あろうことか、自分の身体に石鹸を着け、スリスリするようにしていたのだ。
しかし、それは膨らむところが膨らんでいる成人女性だから、微妙な柔らかさと感触が楽しめるので、膨らみがない子ども身体では何も感じない。

ただ、身体から伝わる暖かさだけだ。
しかし、それは私が久しく忘れていた感触だった。

ふと、あおいちゃんは身体をこすり付けるのを止め、後ろから抱きつく感じになる。
すると、さらに身体の暖かみを感じる。

あぁ、他人の身体の暖かみなんて、久しぶりだ。
学生時代は彼女もいたが、就職してからここ2〜3年は独り身なのだ。

じんわりと別な感情が沸き起こって来るのを感じた。

A「ねぇ、お兄ちゃん?仕事無理してない?」
私「え?あ、あぁぁ、だ、大丈夫だよ・・・・・」
A「あおいのために無理しないでね?」
私「え?」

風呂場で後ろから抱きつかれて、そんなことを言われる。

背中で人間の暖かみを感じ、気遣いを感じ、労わりや、優しさを感じる。
背中に頬をつけ、話すと、その言葉は耳からではなく、身体の振動を通して感じる。
あたかも、心に直接触れられたような気がするのだ。

気がつくと、涙が溢れていた。
小さい女の子に抱きつかれ、癒され、慰められていた。

私「あおいちゃん・・・・・・・・・・」
A「あおいね?お兄ちゃんのこと好きだよ?」
私「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

あおいちゃんはくるりと私の前に来ると、膝の上に腰掛ける。
そして、私の頭を抱き、私を抱きしめてくれる。

あぁ、オレ、無理をしていたのかな・・・・・。
入社してまだそんなに経ってもいないのに、ちょっと重い業務を任されているじゃないか。
日々、重圧・重責に負けないよう、頑張っているのだ。

こんな年端もいかない女の子に、言われて気がついたのだ。

気がつくと、私は優しい女性に慰められている体になっている。
しかも、彼女の細い身体を抱きしめ、号泣していた。

よしよしと、頭をなでる彼女。
言葉は不要だった。

しかし、泣き終わってしまうと、この状況がいかに異常なのか気がつく。
そして、裸の女の子に座り込まれた肉棒が反応してしまう。

A「ねぇ、お兄ちゃん?」
私「なんだい?あおいちゃん」
A「これ・・・・・あたってるの・・・・・」
私「ご、ごめん・・・・・・そういう意味じゃ・・・・・・」

A「コレね、どうすればいいか、知ってるよ?」
私「ウソでしょ?」
A「お父さんとお母さんが一緒に入ってるとね。時々お父さんのココ、こうなっちゃって・・・・・」

あおいちゃんは私の身体から降りると、肉棒を掴んだ。

あぁ・・・・・・ダメだ、もう。
いいよ、逮捕されても。
いいよ、クビになっても、ロリコンと言われても。

年端もいかない美しい女の子に屹立した肉棒を握られている。
甘美な感触と、背徳感、言い表せないような気持ちだ。

A「こうするの・・・・・・・」
私「あぁーっ!!!!」

あおいちゃんは私の股間に冷水をかけた。

瞬く間に、萎む肉棒

A「ふふふ、こうすると、もう大丈夫なのよ?」

ははぁ、さすがに従兄弟夫婦も子どもの前でそんなことは・・・・・できないよな。

はぁ・・・・・・・・びっくりした。

A「ほら、つんつん、しても。もう大丈夫でしょう?」
私「あぁ、そうだな・・・・・」

あおいちゃんは、萎んだものを指でつつくが、さすがにもう、全く反応しなかった。

あぁ、びっくりした。
ドキッとするくらい大人っぽい女性の面を見せたかと思うと、幼い女の子の面も持ち合わせている。

・・・・不思議な子だな・・・・・。

そう思いながら、二人で仲良く背中を流し、あおいちゃんの髪を洗い。
もう、あおいちゃんの縦スジにもドキドキしなくなった。

ただ、
シンプルなのに、実に深い無限に広がる渓谷のような彫刻なのだ。
そして、その谷が成熟するとき、何人の男が迷い込むのだろう、と思った。

続きます。
プロフィール

妄想エロ室長

Author:妄想エロ室長
会社でエロ妄想ばかりしているエロ室長です。
日々の妄想を綴っております。ここの文章は全て「妄想」と言うことでお願いします。
なお、まれにある私の夫婦生も書きますが、こちらは期間を決めて、ブロともさんのみにしております。ご了承ください。

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