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若かりし頃

今日はちょっとだけリアルなお話しです。
その分、エロ度は下がりますが。

それでは


妻「ねぇ、あの人から食事でもしようか、って言われたんだけど」
私「食事くらいならいいんじゃない?」
妻「うん、でも・・・・」
私「何かあるの?」

妻が言うには、私たちの共通の趣味である団体で、去年から一緒に活動している年上の男が、色々と相談を持ちかけてるらしい。
最初はサークル内の事だったが、段々とプライベートな話になり、夫婦の問題、別な彼女の話も聞いているようだ。

私「そんな話を聞いちゃったら、不倫に加担することになるぞ」
そう言って私は心配したのだが、案の定、妻はかなり深い話まで聞いているらしく、人には言えない内容のようだ。

私は別にそんな男の話など、どうでも良かったが、後で聞いたところだと、若い女とW不倫していて、立場のある男だから、バレるとまずい。口止めもさせているようなので、当時は妻は私には全容を話すことはなかった。

男とはメールでのやり取りで、妻が仕事に出かける前の午前中にやり取りをしていたようだ。

その男の話は別な仲間からも聞いていた。
とにかく女性を口説くのだ。
既婚未婚と見境なく。

ある意味では、見習うべきところもあるのだろうが、団体の一員としては、不都合な存在だ。

妻は警戒しつつも、食事に出かけた。
もちろん、昼の時間でお店も妻の行きつけの店だ。

妻にとっては、最大の警戒だった。

帰ってくるなり、妻は告白した。

妻「相談しているウチに、口説かれちゃった」

まぁ、そうだろうな。
相談というのは男が誘うための口実だ。

あとあと聞くと、その男はサークル内の女性一人と深い仲になり、妻も含めてさらに二人を口説いていた。

しかも、タラし込んだ女性とは、口止めを口実に半ば嫌がる女性を強引にホテルに連れ込み、レイプまがいのことまでしたらしい。

私は、彼にサークルからの除名と二度と妻に言い寄らない事を告げた。

私「この件に関しては、弁明も理由も聞かない。今度、顔を見せたら事実を公表するので、この界隈にはいられなくなる」と。

ただ、妻がその男と食事をしてきた夜

妻の話を聞きながら、抱き寄せ、キスをし、下着に手を入れると、すでに愛液で満たされていた。
服を脱がすのもそこそこに下着を取り去り、妻と交わった。

妻「あん、どうしたの?こんな時間から・・・」
私「お前を抱きたくなっただけだよ」

夕食もそこそこに何度も妻を抱き、絶頂に導いたのは、今となってはいい思い出だ。


これでこの編は終わりです。
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最大の賛辞

今日はまた別なお話しです。

若い頃、ある女性を奪い合った事があった。

私とは、割と古くからの顔馴染みで友人と言ってもいいくらいの仲だった。
もちろん、男女の関係ではなかったが、タイミング次第では、そうなってしまってもおかしくないくらいの仲だ。

ただ、その頃はお互いに付き合っている相手がいた。
四人でドライブに行ったり、カラオケなどにも行って遊んでいた。

そのうちに、私の方は彼女に別に好きな男が出来てしまい、距離を置いた事があった。
彼女は「あなたと付き合ったまま、彼(別な男)を好きになることはできない」と言う。
それでも私は「別にその男と付き合ってる訳じゃないから、別れなくてもいいんじゃないか?」と言って、当面距離を置くことにしたのだ。

私は彼女の友人であるその女性に相談をした。ー紛らわしいので以下、彼女Bにします。
彼女Bは「そんなのあなたが辛くなるだけじゃない、一回スッパリ別れた方がいいんじゃない?」とアドバイスをくれたが、私は彼女との縁を切りたく無くてグズグズとしていた。

そんな姿に業を煮やした彼女Bは、突然服を脱ぎ出した。
彼女B「ねぇ、このまんまじゃ、お互いにスッキリしないわ。」
彼女Bも彼氏の浮気で膠着状態だったのだ。

私は彼女の事がまだ好きだったが、目の前なって女性が服を脱いで、豊かなおっぱいに顔を埋めさせてくれているのだ。もう、どうなってもいいさ。

私たちは、不十分な愛情ながらもセックスをした。
私は彼女にした以上に彼女Bを愛撫し、愛した。
彼女Bもおそらく、彼氏の雑なセックス(と相談された事があった)よりも感じたのだろう、何度も絶頂に登り詰めたし、出した後も肉棒をお掃除フェラをしてくれた。

彼女B「うふふ、見かけよりもスゴイのねぇ・・・」
私「どういう意味?」
彼女B「彼のは大きいんだけど、こっちの方がいいわぁ」

私は、嬉しいような悲しいような複雑な気持ちだった。
男にとって「気持ちいい」は最高の賛辞だが「大きい」には負けてるような気もする。

何を、と思い、私はもう一度彼女を抱いた。
さっきよりも、少しだけ荒っぽく、激しく、だ。

正常位で交わり、抱き起こして女性上位でイカせ、バックにして彼女よりふくよかなお尻に叩きつけた。

彼女Bは、さっきよりも大きな声で喘ぎ、昇天した。

それから、私は毎日のように彼女Bを抱いた。
彼氏の影を消し去るかのように、いや消し去りたかったのだ。

数日間、毎日の様に抱いていたが、彼女Bはそれから3日間、都合が悪いと言ってきた。

嫌な予感はしたが、案の定、彼女Bは彼氏に会っていた。

彼女B「ごめんなさい、私たちよりを戻す事にしたの」
私「どうして?」
彼女B「彼が『やっぱりお前のことが好きだ』って言うの」
私「やっぱりオレの方が小さいからか?」

そんな予感はしていたし、彼女Bとは若干の違和感もあった。やはり長続きはしない気もしていた。

だからか、そんな事を言ってしまった。

彼女B「見損なわないで」

カッとしてしまった私は彼女Bを抱いた。
少し荒っぽかったかもしれない、彼女Bは嫌がりながらも、感じていた。
短い期間だが、何度も交わった二人だ。徐々に濡れはじめ、最後には絶頂に登り詰めた。

彼女B「あん、いやぁ・・・・イクぅぅぅ!!!!」

苦悶ながらも表情ながらも絶頂を迎え、彼女Bは達した。
ただ、その目には涙がうっすらと浮かんでいた。

裸のまま、気まずい時間が流れた。

彼女Bは、ノロノロと服を着て「ごめんなさい」と言って私の部屋を出た。

その後、彼女から「あの人に振られました。私にはやっぱりあなたしかいません」と連絡が来て、私たちはよりを戻したが、長くは続かなかった。

今では、どちらともいい思い出だが、しばらくは苦い思い出だった。


これでこの編は終わりです。

リアルすぎて、、

実はこの前から「卒婚」をテーマに妄想ブログを書いておりましたが、イマイチエロくないかなぁと思いながら、進んで行ったところで、余りにもリアルに「こうなるかも」と思い始めて筆が(もちろんスマホ入力が)止まってしまいました。

いやぁ、なんだかなぁ。

セックスも無く、キスも無く、ハグも無く、愛情すら感じられません。

一応、クリスマスプレゼントの希望はお互いに出して、既に手配済み、セレモニー的なものも無く、自分が欲しかったものを入手、で終わりかも。

ありがとう!お礼は私の身体で、

って言われたこともないけど。

まぁ、そんな膠着状態が続いているので、年内に満足したセックスは期待できませんが。

こんな姿をチラ見するくらいが唯一の楽しみですw




愛する気持ちが無いわけではないのですが、こんな状態が続くと、どうにも・・・・。

ブログの方はその内に完成するかもしれませんが。

期待しないでお待ち下さい。

2018120514421669c.jpeg

隣は何をするものぞ

昔のお話ですが、妄想ですのでお間違いなく。

若い頃は、研修やら何やら色んな所に出かけていったものだ。
今日はそんなお話。

同年代の男女が数十人参加する研修に参加していた。
昼間は真面目な研修だが、夜にはしっかり飲み会がある。
この場合、飲み会も交流を深めると言う目的があるので、強制参加ばかりか田舎の温泉宿なので二次会もその場で始まり、際限なく飲み続けると言うものだ。
しかも、部屋は四人部屋とあっては、あわよくば、と言う期待もない。

飲み会自体は好きなのだが、私は酒には弱い。

なので、飲み会が夜半過ぎになると、宴会場の片隅で倒れるように眠ってしまっていた。

気がつくと、親しい女性に助け起こされ、部屋まで強制送還されていた。
私は酒には弱いが、そんなに量は飲まないので、いや飲めないので一度寝て起きれば、結構復活してしまう。

その女性は私の部屋まで連れて来てくれたが、どうやら同室の者が帰っていないので、部屋が開かない。

彼女「困ったなぁ、廊下に寝ておくわけにもいかないし」
私「いや、大丈夫だよ」
彼女「仕方ないよ、とりあえずこっちの部屋に来る?」
私「いや、それは、、、、、」

流石に女性の部屋に入り込むのは気がひけた。

彼女「大丈夫、どうせ酔っ払って何もできないでしょう?」
私「まぁ、そうかも」

彼女は私を自分たちの部屋に運び込み、ひいてあった布団に寝かせた。
灯りを落とし、浴衣に着替えると隣の布団に潜り込む。

これはこれで、なかなかのシチュエーションではあったが、どうしようかと思ってるうちに私も眠ってしまったらしい。

次に気がつくと、部屋の灯りは同じだったが、同室の人も戻ってきたらしく、他の布団も誰かがいるようだ。

ん?

明らかに寝息ではない、低くこもった声が聞こえていた。
鼻息が荒くなっている。

おいおい、してるのか?

ゆっくりと目を開けると、その女性と目があった。

え?

彼女も目が覚めていたようだ。

逆側の布団の膨らみの中では、ひそひそ声というよりふんふんと言う声が漏れている。

どうやら、一緒に来た男女がイタしてるのか。

あ、アイツとアイツ、かな?

え、片方は結婚してるじゃないか。

おいおい、不倫かよ。

彼女は目を伏せ、こちらにすり寄って来た。

向こうは気づいていないようで、男女の営みが行われている。

彼女「ねぇ、知ってた?」
私「いや」
彼女「どうも、そういう仲らしいよ」
私「そのようだな」

向こうの声は徐々に大きくなる。
気づいてないと思ってるのだろう。

しかし、すっかり目もさえ、起きてしまっていた。
ヒソヒソ話しをするために、寄ってきた彼女だったが、顔と顔は近く、布団ごと近づいているため、彼女の体温も感じられる距離になってしまっていた。

彼女「このまま、気づかないフリする?」
私「それしかないだろう」

すると彼女の手が、触れた。
私はもう激しく勃起しており、近い距離では、何かの拍子で触れてしまっても不思議はない。

彼女「あ」
私「あ」
彼女「そ、そうだよね、、、、」
私「す、すまない、、、、」

慌てて彼女は手を引っ込める。
気まずい雰囲気になってしまった。

しかし、そんなことはお構いなく、向こうは盛り上がっている。
ちらっと見ると、もう布団もはだけ、女性の足が出ているし、声も抑え気味ではあるが、ハッキリと聞き取れる。

これは堪らない。
彼女にはそんな感情を持っていた訳では無かったが、少なからず意識した事がない訳ではない。
いや、何かの飲み会の後、どちらもかなり酔っていた事があり、彼女のEカップのおっぱいを触った事くらいはあったかも。

そして、すぐ隣で行われている男女の営みに二人とも興奮してしまっていた。

彼女は寝返りをうった。背中をこちらに向ける。
これなら大丈夫だ、多少近くても、、、、。

モゾモゾと身体を動かした彼女のお尻が、いきり立った肉棒に触れる。
思わず腰を引いたが、彼女はお尻を押し付けてくる。

彼女「私も、、、、、同じですよ?」

私と同じように、他人の行為で興奮してしまったと言うことか。

こちらの二人も身体を密着させていた。
私は片方の手で彼女の身体を抱き寄せ、胸元に手を入れた。
ゆっくり優しく触る。
盛っている向こうの二人に気とられないよう、彼女の反応をみながら。
いきり立ったモノはもう彼女のお尻の膨らみの間に挟まり、布越しに触れている。

思い切って、私は自分の下着をズラしてみた。

彼女「あ、、、、、熱くなってる」
私「嫌かい?」
彼女「ううん、私も、もう、、、、、」
私「いい?」

こくんと頷いた彼女は自分で下着を下ろした。
お互いに熱くなってしまった性器が触れ合う。

私の手は彼女のブラジャーの中で、固くなった乳首を捉えていた。

彼女「あ」
少し大きな声が出てしまった。
向こうの二人に気づかれるか?

いや、もう向こうは布団もはだけ、こちらにお構いなしに行為に没頭していた。
女性の喘ぎ声こそ、ある程度は自重しているようだが、目を開ければ、丸見えだ。

女性「あんっ、ダメっ、あんっ、いいっ」
男性「いいか?気持ちいいのか?」
女性「いいわぁ、あなたの、スゴくぅ、いいのぉ〜」

向こうの二人に呼応するかのように、彼女もモゾモゾとお尻を動かし、私の肉棒は彼女の秘部に吸い込まれるように収まった。

彼女「あぁぁ、こんなにぃ、、、。」

後で聞いたが、彼女はその頃のお相手とはあまり相性が良くなかったようで、なかなか簡単に挿入できなかったらしい。
だから、「こんなに」簡単に入ってしまった、という意味だった。

彼女の中は私のサイズにちょうど良く、ゆっくりと動くと私も気持ち良くなってしまう。

普段から交わる相手ではないので、中で果ててもいいのか、不安になった。
お互いに別な相手がいるのだ。

向こうで交わっている二人ほどでは無いにしても、不適切な相手ではある。

やがて、向こうの二人は登りつめる。
もう同室で寝ている友人の事は忘れているのか。

同時に、密かな動きながらも、こちらも息があがってきていた。

女性「あーーーーーーーー」
男性が思わず大きな声が出た女性の口をふさぐ。

こちらも、彼女のお尻がブルブルっと震えた。
絶頂まででは無いだろうが、このシチュエーションに興奮していた。

気まずく、静かになる二組のカップル。
お互いに身体は繋がり、妙な雰囲気になる。

しまった、向こうに気づかれたか?

しかし、それは取り越し苦労だったようで、二人は浴室に向かい、シャワーの音が響いた。

彼女「ねぇ、チャンスじゃない?このまま、後ろからして」
そう言うと彼女はうつ伏せになり、お尻を突き出した。
彼女「私、後ろからが好きなの」

私は、再び彼女の丸いお尻の二つの山の間に肉棒を差し入れた。角度がちょうどいいのか、スルリと収まる。

私は、片手でおっぱいを触り、もう片方の手でクリトリスをいじる。

彼女「あん、それ、いい、、、、、、、」

傍らにはもう誰もいない、さっきまで行為に耽っていた不倫カップルは浴室でいちゃついているようだ。

そして、布団に隠れていた二人も、大胆になる。
浴衣こそ着ていたが、彼女はお尻を上げ、バックから繋がる。

愛し合っている訳でもなく、つきあってさえいない二人。
ただ、至近距離での他人の営みで発情してしまっただけなのだ。

不倫とは言え、向こうの二人は愛し合っているだろう。
二人の逢瀬は自由ではなく、機会も限られているだろうから、こんな時も見逃さず愛を紡ぐのだ。

こちらは、その機会に偶然居合わせ、欲情してしまっただけの関係だ。

ひょっとして、こちらの方が、倫理的ではないような気さえする。

しかし、少しだけふくよかな彼女の身体とむっちりしたお尻。
剛毛の中に息づいていた秘芽は敏感で、瞬く間に登り詰める。

彼女「あぁぁ、いいぃぃ・・こんな・・・・ことぉ・・・・・あん、あん、あぁぁん!!!」

もう声を潜める必要もなかった。
私も登り詰めてきた。

彼女「ねぇ、このまま、中で・・・・大丈夫だから・・・」

彼女「い、い、いぃぃぃぃ・・・・イクぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

私は彼女の身体をしっかり抱きしめたまま、暖かい彼女の中で果てた。

十数秒後、我に返った私は、彼女の耳元で囁いた。

私「すごく良かったよ」
彼女「こんなの、、、初めてよ」
私「あぁ、俺もだよ」
彼女「でも、内緒にしてね」
私「もちろんだ」

私は、名残惜しかったが彼女の身体から離れると、向こうの二人が戻ってくる前に部屋をでた。

自分の部屋に戻ると、空いている布団に入り、彼女の匂いを感じながら眠りに着いた。

酒というのはこういう時に都合がいい、頭を抑えながら『いやぁ、全然覚えてない』といい、
『気がついたら、誰かの部屋で、目が覚めたから自分の部屋に戻って寝た』ということにした。

疑っているのは、同室に他人がいるのに貴重な逢瀬で身体を重ねた二人だけだ。
その二人が、必要以上に言うはずはない。


ただ、しばらく後のこと、彼女が当時のお相手と別れ、慰めるために数人で飲みに行った帰りに、彼女に『彼氏のセックスが雑で愛情を感じられなかった』みたいなことを言われ閉口した。

私にはその時、かなり本気の彼女がいたし、その彼女とも親しかったからだ。
もちろん、彼女とのことはそのまま『寄った上のことで、覚えていない』ことになっている。

それ以来、他人と同室で泊まると緊張してしまう妄想エロ係長であった。



ちょっと、長すぎでした。


これも、もちろん『妄想』ですよ、一部は事実だとしても。







してあげる

昨日の記事の続きの話です。

もちろん、妄想ですよ。

その人妻と逢う機会があった。

私が、飲み会付きの会議に出席していた晩に「飲み会終了、シメのラーメン食べて帰ろうかな」とメールした。

人妻「いいなぁ、夜中のラーメンって背徳感あるよね」
私「まぁね」
人妻「もう何年も食べてないなぁ」
私「一緒に食べる?」
人妻「迎えに行ってあげる」
私「いいの?」
人妻「ラーメン付き合ってくれるなら」

もちろん私はOKした。
人妻はクルマで迎えに来て合流すると、二人でラーメンを食べた。

人妻「うん、久しぶり。こんなの」
私「旦那とのセックスよりも?」
人妻「そうね、同じくらいかも」

もう何年も旦那とはセックスレスで、彼女はセックスを婚外に求めていた。
私の事は『タイプじゃない』とは言っていたものの、いつかはそういう仲になりそうな感触でもあった。

彼女はクルマで送ってくれる事になった。
とは言え、お互いに既婚者なので、人目は気になる。

私は後ろのシートに乗った。

相変わらず、エロ話しをしていたので、私は酒の勢いもあり、抱きたくなっていた。

私は後ろから手を伸ばし、彼女のおっぱいを触った。

人妻「小さいでしょう?そんなんじゃ、興奮しないんじゃないの?」
私「いやいや、どんなおっぱいでもオンリーワンだよ」
人妻「でも、運転中は危ないかな」
私「そこに寄って行く?」

指をさした先には、ラブホがあった。

人妻「ふふふ、残念ね。今日は生理なの」
私「残念だねぇ」

人妻「我慢できない?」
私「できないよ」
人妻「じゃぁ、ここでもいいかな?」

彼女はパーキングにクルマを止めた。
後ろのシートに来ると私のズボンに手をかけた。

いきり立ったモノを手にすると、口に含み、指で巧妙に愛撫する。
右手は竿を握り、左手は玉袋の向こうを・・・。
あぁ、気持ちいい。

彼女の控え目なおっぱいに手を伸ばそうとしたが、余りの気持ち良さに、手は止まってしまう。

強めにグリグリと刺激している左手は前立腺か?

私「あぁ、出ちゃうよ、ちょっと・・・」
彼女はそのまま、うなずき口中射精を許容した。

あぁぁ・・・・・・。

全てを飲み込んだ彼女は、そのまま私にキスをした。それが二人にとって、最初で最後のキスだった。

人妻「ふふふ、気持ちよかったでしょう?」
私「凄く良かったよ」
人妻「この前、彼と試してみたの。そしたらコレが一番気持ち良いって」

フェラ中の左手の場所だった。

アナルでも自分のおまんこでも無く、男の前立腺が正解だったとは。
しかも、それを婚外彼氏と試して、私にもしてくれたのだった。

人妻「はい、これでもう満足ね?」
私「うん、ありがとう」

彼女はそのまま私を送り届けると、帰ってしまった。

後でメールが来た。

人妻「ごめんね、ホントは生理じゃなかったけど、あなたとはそうならない方がいいかな、って思ったの」

数日後、再びメールが来た。

人妻「旦那に彼氏の事がバレました。たぶん、離婚する事になると思います。あなたの事は言ってないからね。あなたも気をつけてね」


彼女とは、それきりになった。

これでこの話は終わりです。

プロフィール

妄想エロ室長

Author:妄想エロ室長
会社でエロ妄想ばかりしているエロ係長です。
日々の妄想を綴っております。ここの文章は全て「妄想」と言うことでお願いします。
なお、まれにある私の夫婦性活も書きますが、こちらは期間を決めて、ブロともさんのみにしております。ご了承ください。ブロともさんはいつでも募集しています。自分のブログをしている方に限りますが。

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