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相変わらずの

ご無沙汰でございます。

実は、新作を書いているのですが、どうもイマイチですでに二編ほどお蔵入りになっております。

妻がフルタイム労働になり、土曜が休みになり、一緒の時間なんですけど、その分一人の時間が取れないと言う状態ですね。

ただ、セックスレスは変わらないので、残念ではありますが。

前回からすでに2ヵ月、こちらから言うと逆ギレするので、我慢の日々です。

悔しいので、ツイッタで家庭内盗撮写真を晒してみたり。

まぁ、そんな日々なのです。

妄想エロ小説をお楽しみの方はもう少しお待ちください。

それまでのお目汚しに、コレでも。

期間限定でブロ友限定にしますが。

ブロ友はいつでも受け付けてます。自分のサイトをfc2で持ってる方なら、敷居は低いです(笑)

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既出だったかも。


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年度末

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妻のオナニー

お久しぶりです。

また、短編でございます。



仕事に出かけたのだが、途中で忘れ物に気がついた。
仕方ない、戻るとするか。

私は会社に遅れる旨の電話を入れて、駅からの道を引き返した。

家に戻ると鍵がかかっている。
出がけに、いってらっしゃいのキスをするのが、我が家の習慣なのだが、さっきまでいた妻は居ないのか?

それとも、先週からセックスもご無沙汰だったので、出がけのキスをしながら、下着に手を入れ、妻のあそこを指でかき回したのだが、シャワーでも浴びているのか?

それなら、そのまま一緒に・・・。

私の微かに指に残る妻の匂いを嗅ぎながら、鍵を開けた。

「おーい・・・」
小さな声で呼んでみるが返事はない。

もちろん、私が居ない間の妻に興味があるからだ。
居間のドアを少し開け、覗いてみる。

あぁ、やっぱりだ。

妻はソファに座り、足を広げている。
目を閉じて、少しだけ口を開けたまま、その手は下着の中に入っているのだ。

キスをして、下着の中に手を入れられた妻は欲情してしまい、自らの手で収めようとしているのだ。

私も家を出てから膨らんだ股間を抑えるのに苦労したくらいだから。

「あぁぁぁぁ、いいぃぃぃ・・・・」

私の股間も再びむくむくと頭をもたげはじめた。

「あぁぁぁぁ、もっとぉぉ・・・」

妻は誰かを想定して、さらなる刺激を欲している。
腰を上げ、下着を脱ぎ去ると、傍らに用意してあったバイブを手にした。

私は、寝室のタンスにしまっていたバイブが用意されているのに驚きながら、妻のオナニーに見入ってしまっていた。



「あぁぁぁぁ、コレ、コレぇ・・・大きいのぉ、大きいのがいいのぉ・・・」
先端をペロリと舐め、もうすっかり濡れそぼったおまんこに突き立てる。

「あうっ・・・・」

淫具を入れられ、妻は身体を仰け反らせる。
私の肉棒を挿入し、結合する瞬間にいつもするその仕草が私を興奮させる。

私は、妻の自慰行為を覗きながら、屹立した肉棒をズボンの中から取り出した。

「あぁぁぁぁ、いいぃぃ、あぁぁぁぁ、あなたのぉ、おちんちんがいいのぉ・・・」

最後にそのセリフを聞いたのは先週のことだったか、私も肉棒に手を添え、妻の体内を思い出しながら、扱いていた。

「あぅぅぅぅ・・・・・!!」

妻はバイブの振動を最大にすると、奥深くまで、突き立て、クリトリスの位置を調整した。
クリトリスに振動を受け、体内を掻き回される愛しい妻のあられもない姿に私は興奮していた。

ドアの隙間から、肉棒を差し入れる。

もうビクビクとしながら、妻が感じている空間に肉棒だけが、同居しているのだ。

「ああっ、あなたぁぁ、入れてっ!入れてぇぇぇ・・・」

妻は手を伸ばし、私を求める。
しかし、もう片方の手はバイブを離さない。

私は居間に入ると、そのまま妻の中のバイブを引き抜き、肉棒を入れた。

「あぁぁぁぁ・・・・・」
しっかりと抱きしめ、キスをする。

「んんんんんっ!!」

ビクビクっと、妻が軽い絶頂に到達した。

「ねぇ、どうしたの?」

絶頂に達し、我に帰った妻が訊く。

「いいじゃないか、お前が愛おしくて戻ってきたんだ」

結合を解くこともなく、そのままキスを続けていた。

「ねぇ、スーツが汚れるわ、脱いで?」
「でも、抜きたくないな」
「うん、抜かないで、繋がったままで」
「あぁ、いいねぇ」

妻は私のネクタイを解き、シャツのボタンを外して行く。
私は妻のブラジャーを外し、スカートを上から脱がせる。

協力しながら、キスしながら、動かしながら、夫婦は朝から全裸で交わっていた。

再び、キスをするとゆっくり動かし始める。
正常位で絶頂を迎えた妻を抱き上げ、身体を上下させる。

絶頂に達する時身体を大きく仰け反らせる妻の身体をしっかりと抱きながら、さらに動かす。

子どもがいると喘ぎ声も抑えるので、久しぶりに聞く妻の大きな喘ぎ声だ。

繋がったまま、向こうを向いた妻を下から突き上げ、倒れ込んで来る身体を起こすと、手を食卓テーブルに付かせての立ちバックだ。
私の名前を呼びながら絶頂を迎える妻をそのままソファに倒すと妻のお尻を感じながら突き立てる。

身体を半身にして深い結合から、正常位に戻ると、妻にキスをしてそっと囁く。

「中で出すよ」
うんうんとうなづき、両手で私の身体を抱きしめる。

妻と深く交わりながら、一番奥で射精する。

気絶したかのようにぐったりした妻にもう一度キスをすると、かなりの時間が経っていた。

「会社、大丈夫?」
「あぁ、今日は休もうかな」
「じゃぁ、もっと出来る?」
「もちろんだ」

妻の優しいキスで力を取り戻した肉棒は、再び妻の体内に入っていった。





これは残念ながら妄想ですが、まだ若かりし頃は私も・・・・。

これでこの編は終わりです。

お久しぶりね

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中年太り

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会社でエロ妄想ばかりしているエロ係長です。
日々の妄想を綴っております。ここの文章は全て「妄想」と言うことでお願いします。
なお、まれにある私の夫婦性活も書きますが、こちらは期間を決めて、ブロともさんのみにしております。ご了承ください。ブロともさんはいつでも募集しています。自分のブログをしている方に限りますが。

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