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ご無沙汰しております。

皆さん、ご無沙汰しております。

いくつかの書きかけもあるのですが、なかなか最後まで書けず。

夫婦仲もイマイチというか、膠着状態に入り、

正直、八方塞りです。

いやぁ、もう困った。

また、書けたら書きますけど

しばらく、難しいかも。
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セックスレス同士2

続きです。

彼女「そうなんですか、実は私も同じなんです」
私「え?まさか新婚さんじゃないの」
彼女「そうなんですが、付き合いも長かったし、去年くらいからは一緒に住んでもいたので、もう一緒にいるのが当たり前になっちゃってるんです」

私「でも、私のように半年とかじゃぁないだろう?」
彼女「新婚旅行以来だから・・・変わらないですね」

私「そ、そうなんだ」
彼女「最初の内は女性の方から求めるのも、って思ってたんですけど。一度、打ち明けても『疲れてるんだ』って、言われちゃうと・・・」

私「そうだなぁ、断られると辛いよなぁ」

彼女「だから、私の存在さえ否定されてるみたいで・・・」

私「あぁ、同じだね」
彼女「そうですね」

私「誰かに必要とされたいんだよね」
彼女「そうです。求められたいんですよ」

私はふと目をあげると、同じ悩みを抱えた女性が目の前にいた。

私「誰でも、いいって訳じゃないだろう?」
彼女「本当はそうです。私は夫に求められたい」
私「そうだね、オレも妻を抱きたいんだよ」

彼女「でも、寂しさを埋めたい時ってありますよね?」
私「確かに。身体の温もりが欲しい時もある」

彼女「イライラしてると、つい奥さんにも当たってしまうんじゃないですか?」
私「そうだな、そうかも知れない」


もう、目では合意していた。

その店を出た二人は、自然にホテルに入った。

普段から一緒に仕事をしているので、お互いの事を探りながら、身体を合わせるのはたやすかった。

脱がせてみると意外にグラマラスな身体付きだった。

普段はマジメに仕事の話をしているのに、
年齢もこんなに離れているのに、

身体の相性は抜群で、お互い欲求不満だったこともあるのだろう、彼女は年上男の丁寧な愛撫で悶えた。

私も久しぶりのセックスで満たされた。
例えば、おっぱいを舐め、もう片方は全体を包み込みようにしながら乳首を摘む。
彼女は感じながらも、私の頭を抱き、子どものように撫でてくれる。

キスをしながら、私の肉棒は彼女の手中に収まり、優しく「大きいですね」と囁くだけでもう有頂天になってしまう。たとえ配慮だったとしても。

下着の中に手を入れると彼女は「脱がせてください、汚れちゃうから」と言う。はたして中はビチョビチョなのだ。

少し腰を浮かせる仕草にさえ、愛おしさを感じてしまう。

お互いを口で愛し、二人が高まった時、彼女は手を伸ばして私を求める。

そして、私が望む言葉を言ってくれた。

「係長、入れてください。係長と一つになりたいです。」

以前、何かの時に私がこう言われたいと言っていたのを覚えていてくれたのだ。

もちろん「求められたい」気持ちもあったが、このセリフを言わせる事で、後で「無理矢理されました」と言われないためもあった。だから仕事関係の相手には必須であり、興奮するセリフだ。


ゆっくりと彼女の中に入り、キスをする。
改めて見ると、やはり若い身体は綺麗だ。
子どもを産み、身体のラインが崩れかかった女性も嫌いではないが、まだ妊娠していない女性の身体は美しいのだ。

そして、動くたびに可愛い表情と声をあげる彼女は本当にキレイだった。

すでに口戯と指で絶頂を迎えていたが、求め、求められ、男女が一つになった快感、満足感、充足感は何にも変えがたい。

入れた瞬間、キスをした瞬間、彼女はビクッとなり私を包み込む部分がぎゅうとなったので、軽く絶頂してたのかも知れない。

正常位で絶頂を迎え、彼女の身体を抱き上げ、女性上位になり、おっぱいを舐めながら、騎乗位でもイッた後、彼女が自ら後ろ向きになり、バックを求めて来た。
後ろから繋がり、耳元で囁く「好きになってもいい?」

彼女は優しく首を振り「ダメです。セックスだけの関係でいましょう」

そんな事は二人とも分かりきっていた。
本当に愛しているのは、別な相手なのだし、本当にセックスをしたいのも、別な相手なのだ。

しかし、充分分かった上でも、ついそう言ってしまいたいくらいの身体の相性だったのだ。

最後には、二人同時に果てた。お互いのことを考え、コンドーム越しの射精だったが、彼女も思わず「スゴイ」というほど激しく射精した。
そして、彼女は私の頭をいつまでも抱いていた。



翌朝、会社でいつものように挨拶を交わす。
昨晩の恥ずかしそうに顔を赤らめ見せた恍惚の表情とは違う美しさがあった。

そして、どことなくスッキリとした表情だった。

彼女はいつもように席に着き、仕事を始める。一晩の逢瀬など全く無かったかのように。

これでいいのだ。
昨晩は、飲んでお互いにストレスを解消しただけなのだから。

スポーツで汗を流したようなものだ。

そう思うことにしよう。

ただ、手が、腰が、肉棒が、
彼女の素晴らしい感触を覚えていた。

続いてはいけない関係である事は二人とも理解してるのだが。



割り切れない想いだけが残っていた。





これで、このお話は終わりです。

二人が続くのか、続けないのかは皆さんの想像、いや妄想にお任せします。

自分ならどうでしょうか?

セックスレス同士

久しぶりです。

今日は、結構マジなお話しかも。



彼女「どうしたんですか?係長。最近イライラしてます?」
私「あぁ、まぁなぁ・・・」

彼女の言う通りだ。
会社に来てまで、イライラがおさまらず、つい取引先の担当とやりあってしまう。

ちょっとしたミスなので、普段なら「いいですよ、そのくらい。こちらで修正しておきますから」という程度なのだが、イライラしすぎなのだ。

彼女「係長?何かお悩みでもあるんですか?私でよければ話しくらいは聞けますが」
私「うん、いや、まぁねぇ・・・」

普通の話題ならともかく、私の悩みと言うのは夫婦の問題だ。他人に相談するのはフェアな話じゃない。

とは思っていたが、職場の飲み会終了後に、方向が同じだった彼女にもう一軒誘われて、つい話しをしてしまった。

彼女は30過ぎだが、今年に入って結婚したばかりの新婚さんだから、多少の下ネタもいいだろう。

「この歳になって恥ずかしいが、妻とはセックスレスなんだよ。妻も仕事に復帰して疲れているから仕方ないのかも知れないが、もう半年になるんだ。
仲は悪くないつもりだし、家事もできる部分は手伝って、なるべく妻には優しく接しているつもりだ。ただ、私の鼾のせいで「ぐっすり眠れない」と言うから、寝室を分けてから、回数は激減したし、妻は居間ではずっとスマホをいじってる。ゲームかなんかでストレス解消してるのかも知れないが、不満だし、不安にもなっているんだ。」

そこまで話した時、彼女の表情が変わっているのに気づいた。

続きます。

心離れて

今日は、もう少しエロいのが書けるでしょうか?


まだ若かりし頃のお話、私も彼女も勤めて数年、学生時代からの付き合いだったので、二人の仲は安定していた。

働き始めた先での仕事や新しい友人・同僚などとの時間も増え、私には少し不満だった。

仕事は仕方ないさ、自分だって残業もあるし、仕事関係の飲み会もある。同僚とだって多少の付き合いは必要だ。

だから、学生時代は昼も夜も一緒だったし、二日も逢えないと彼女の方から「寂しいな」などと言って、深夜でも逢いに行ってはセックスもしていた。

さすがに別な会社に就職してからは、そうは行かなかったが、それでも平日の夜と土日はゆっくりと夜を過ごし、何度もセックスをしていた。

就職して三年目くらいだったろうか?
彼女は違うセクションに異動になり、残業が増えると日曜出勤もあり、なかなか逢えない日が続くようになった。

それでも、時間を作ってくれては、束の間の逢瀬を楽しみ、定期的にはセックスをしていた。

1週間ぶりに彼女を抱き、いつものように彼女を何度かイカせて、正常位でキスをしながら彼女の中に射精する。
抱き合ったまま余韻を楽しみ、何度もキスをするのだが、今日はちょっと違った。

「ねぇ、また仕事に戻らなきゃならないの」
「これから?」
「うん、ちょっと食事してくる、って言って抜けてきただけだから」
「そうか、タイヘンなんだな」
「ごめんね、今度はちゃんと時間作るから」

彼女はそそくさとシャワーを浴びると、下着を着け、白いブラウスにやや短いスカートを履いて仕事に戻って行った。

私は、彼女がそんなに忙しくても時間を作ってくれたことが嬉しかったが、今から考えるとちょっとオカシイ話だ。

平日の夜7時に私の部屋に来て、私とセックスをして、何度も絶頂して1時間後には仕事に戻るのだから。

私は、友人たちと飲みながらそんな話をすると、友人たちは口を揃えてこう言った。

「お前、浮気されてるよ」
「いや、利用されてるだけだな」

「まさか、だってもう結婚の話もしてるんだぜ」

就職が決まり、どちらもそこそこの会社に行けるようになった時、お互いに結婚も意識していた。
「仕事を覚えて、もう少し遊んで、20代の後半くらいには結婚したいの」

そう言って来たんのは彼女の方だ。
まだ先の話と言いながらも、お互いの親には挨拶をす済ませ、将来の話しもしている。

だからこそ、土日や平日でも彼女は私んp部屋に普通に泊まっていれるのだ。

まぁ、最近はほとんど泊まって行くことは無くなったが。

ん?

友人たちのゲスい予想では、彼女は会社の上司と不倫をしている。それも直属か同じセクションの上司だろう。

お前の部屋に来なくなった分は、不倫相手と会っているだよ。土日でも会社に行くと言って相手にあってるかも知れないぜ。

まさか。

しかし、思い当たるフシはあった。

土日出勤と言いながらも、ちょっとお洒落な格好で会社に行くのだ。確かに会社には行ってるようだが、一日中仕事がある風でもない。

異動直後には親切な上司を話しをしていたが、ある時点からプッツリとしなくなった。

まさか・・・・。

だんだん、私とのセックスも面倒そうになっている。

私が「逢いたいよ」と言うと、来てはくれるのだが、部屋に入るなり、キスもそこそこに私の股間をまさぐる、パクリと肉棒を咥えた後は、これまでにしたことが無いようなテクニックで先端を刺激するのだ。

「ああっ、ダメだよ。出ちゃいそうだ」
「ふふふ、いいわよ?出しても?」
「だってまだ、お前の方は・・・」
「いいのよ、私はいつでも出来るから」

そう言って、彼女の口中に出してしまった事があった。

昔の彼女なら、口に出されるのは嫌がったし、一度出すとなかなか勃起しない私なので「どんなに早くてもいいから、私の中で出して」と言っていたのに。

危険日ならゴムをつけて、安全日なら中でそのままなのだったが、いつの間にやら、セックスは常にゴム付きだったし、私が射精するならそれでいい、ようになっていた。

私は、ずっと彼女のことが大好きだったが、それから3か月が過ぎた頃、明らかに彼女の態度が変わっていた。

それでも一月に一回は私の部屋の泊まってゆっくりとセックスを楽しんでいた(つもりだった)。

その時は、久しぶりに時間もあったから、彼女を裸にして、全身を愛撫した。

しかし、どことなくよそよそしい。
彼女が処女の頃からの付き合いなので、私とのセックスで感じ、イクようにもなったはずなのだが、感じ方が違うのだ。

それでも最低限の濡れはあったから、挿入はできた。

彼女のアソコはいつも通り優しく私の肉棒を包んでくれている。

気のせいだよな、最近ご無沙汰だったじゃないか。だからだよね。

ゆっくりと動かしながら、キスをする。

顔を赤らめた彼女は横を向いた。

えっ?

初めて彼女と交わった時、キスはもう何年もしていたので「キスで落ち着くから」と言ってあんなにせがんだじゃないか。
「キスしながら、イクのが好き」と言って、彼女がイク瞬間は必ずキスをせがんだじゃないか。

しかし、私の肉棒で感じつつも、顔を背ける女はかつての彼女では無かった。

私は愕然とした。

この女はもう、私が大好きだった彼女では無いのだ。

性器を通じて、それが彼女にも伝わったのか、彼女もこちらを見た。

私は、愛する彼女の姿を見た。
美しい顔、大きな瞳、ショートカットの髪。精液が飛び散ると怒った顔になった。
Bカップのおっぱいは、私が充分だと言っても「Dくらい欲しい」と言って、私にマッサージさせたじゃないか。括れたウェストも裸のまま一緒に腹筋したよね。
私が剃りたいと言った陰毛も、最近は自分で揃えるようになっていた。
私が開拓したその奥の秘裂は、もう他人の侵入を許したのか?

「もう、いいでしょ?」

彼女が身体を捻った。

肉棒はスポンと抜け、結合は解かれた。
私たちの心も、解かれた。

「私ね、他に相手がいるの・・・・」

服を着ながら、話し始めた内容はほとんど覚えていない。

ただ、彼女が服を着て、私の部屋を出て行った時、自分自身にぽっかりと大きな穴が開いたように感じただけだ。

いや実際には、彼女を疑い始めた時から、気持ちは離れていたのかも知れない。
それでも認めたく無い自分がいたのだろう。
心が離れても、彼女は何度も私と交わり、私も彼女を抱いた。

ただ、違うのは射精しても心が満たされなかっただけだったのだが。








数年後、友人から聞いたが

彼女は会社に不倫がバレて会社を辞めたらしい。男の方は居座ったが、彼女辞めさせられたようだ。

私は彼女の消息を調べようと思ったが、その頃はSNSもなく、実家に連絡する以外に手立てはなかったので、諦めた。


これでこの編は終わりです。

家事とセックス

今日はあっためていたテーマですが、なかなか上手くまとまらないので、短編で書きます。


「なぁ、そろそろ離婚しよっか?」

「えっ?」

私たちも結婚してもう二十数年になる。子どもたちは、それぞれに独立して仕事・家庭を持っている。
盆と正月さえも帰ってこない。

子どもの学費がキツくなってから、妻はそれまでやっていた自宅での教室をたたんで、外に働きに出た。

学生時代から、ずっと一筋にやってきた陶芸と地元の主婦たちを集めての教室。

そんな彼女が好きになったのだ。そのために家も新築した。自宅での仕事だから子育て中も辞める事なく、続けてきた。

だから、その仕事を私に相談も無く、辞めた時、私は妻との距離を感じた。

数年前からセックスはしていなかった。
妻は子育て中は「忙しい」「疲れてる」「少しでも寝かせて」と言い、
余裕が出てきても、「その気にならない」
らしく、
二人暮らしになると「更年期だから」「濡れないのかも」「もう異性として見れない」

数年前のセックスでは、「更年期だから、アソコを舐められたくないの、クサイような気がして」と言うので、電マなどで愛撫してみたが、妻はそれが気に入り、私のの手から奪うとオナニーに没頭するようになった。
それまでは何度も彼女を喜ばせていた私の肉棒はその存在意義を否定されたように思ったのか、最後まで傍観者だった。

「あら、したくないのね。いいわよ、私は」

違うよ、お互いの性器を愛で、キスをしたいんじゃないか。淫具で達するのはセックスじゃない。お互いの愛情を確認して、許し許され、全てを受け容れるのが夫婦のセックスだろう。

そんな気持ちも全く察することもなく、妻は、淫具で性欲を充足させる。家事が大変だろうと肩の凝りを癒すために、妻の誕生日にプレゼントしたモノを敏感な部分に押し当て、自らの身体をのけ反らせて絶頂を迎えている。

それ以来、イビキを理由に寝室を分けていた妻の居所は自室になり、寝る前には、押し殺した妻の喘ぎ声が聞こえてきた。

妻にも性欲はあるのだが、私とのセックスで解消する気はもうない。

女性のフルタイム労働は思うよりもキツかったようだ。話を聞く限りは、普通の会社なのだが、これまで普通の会社勤めもした事が無かったから、彼女には大変なのだ。

今まで、私の朝食とお弁当を作り、見送ると昼までは二度寝タイムだったろうからあたり前か。
通勤にはさほど時間はかからないが、9時から5時までの仕事が終わると、帰宅して家事をする元気もなかった。

幸い私は、もう忙しい第一線ではなかったので、会議や飲み会以外の日は早く。

ソファでぐったりしてる妻の代わりに簡単な夕食くらいは作っていた。夫婦二人ならこれで充分なのだ。

そんな事が続き、妻の仕事が面白く感じられるようになると、妻は残業も会議も飲み会も積極的に出るようになり、家事分担も比率が逆転していた。

そして、口を開くと「あなたはいいわよねぇ、そんなに仕事しなくてもいいお給料もれらえるんだから・・・」と言うのが多くなった。
最初の頃こそ「オレだって若い頃には、死ぬほど残業して頑張ったから、今があるんだよ。役職が着くまで、どんな思いで働いてきたか・・・」と言い返していたが、こちらの言葉は聞いていなく、ただ嫌味を言いたかっただけのようだった。

そんな、すれ違い(感じていたのはわたしだけだったのか?)が数年続くと、もうどうでもよくなっていた。

いつの間にか、会話も減る。
食事は朝こそ妻が作っていたが、私の出勤時間が遅くなると、作らなくなり、土日も不規則に出勤していた。
私は妻の浮気も疑ったが、そうでも無いらしい。仕事と言って男と外で会っているようでは無い。あるいは社内にいい男が?とも思ったが、そうでは無く、妻は仕事が遅く、でもやる気だけはある社員、と言うことを、紹介してくれた友人から聞いた。

妻は一緒に暮らしているが、もう何年もセックスをしていない。家事もほとんどしなくなり、共通の趣味も子育て中に辞めていたので、全く話題もなく、関心も無く、設定も無くなっていた。


翌朝、妻が言った。

「いいよ、あなたがそれで良ければ」

「ん?」

「昨日の離婚の話よ。あなたに他に女がいようといまいと、私もどうでもよくなっちゃったわ。家も建てたけど今さら陶芸もできないし、もっと近くに住んでもいいかな。子どもも寄り付かないし、仕事は面白いし。ただ・・・」

「ただ?」

「家事をしてくれる人が居なくなると不便ねぇ、実家にでも住もうかしら?」

やれやれ、私たちはそんなものだったのか。

家事とセックスをしなくなったら、、、、、、。



これでこの編は終わりです。
プロフィール

妄想エロ室長

Author:妄想エロ室長
会社でエロ妄想ばかりしているエロ係長です。
日々の妄想を綴っております。ここの文章は全て「妄想」と言うことでお願いします。
なお、まれにある私の夫婦性活も書きますが、こちらは期間を決めて、ブロともさんのみにしております。ご了承ください。ブロともさんはいつでも募集しています。自分のブログをしている方に限りますが。

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