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帰省中

今日もまた妄想ですよ。

つまりの実家に子どもを連れて帰省した。
そんなに遠くはないものの、なかなか簡単には行けない距離でもあり、しばらくぶりだった。

時期的に渋滞する事はわかっていたものの、一人でほぼ半日の運転は疲れた。

妻の実家でお参りをすませると、妹家族も交えての夕食は賑やかで久しぶりだった事もあり、かなり賑わった。

私も酒を飲み、妻の父とつい飲み過ぎてしまった。
翌朝、眼が覚めるともう誰もいなかった。

私「あれ?どうして?」
妹「義兄さん、聞いて無かったの?今日は向こうのお墓に行くって」
私「あぁ、そうだったかな?」
妹「お姉ちゃんは『疲れてるから、寝ていてあげて』って」
私「あぁ、そうか。飲み過ぎたな」
妹「ふふふ、お父さん機嫌よかったものね・・・」

私「◯◯ちゃんは行かなくもいいの?」
妹「あぁ、いいのよ。後で旦那が帰って来るし」
私「あぁ、単身赴任だもんね、寂しいでしょう?」
妹「まぁ、ねぇ、ちょっと、だけ・・・」

え?
何かマズイ事言った?
いや、違うか?

急に妹の目が「女の目」になるのを感じた。

妹「お姉ちゃんが羨ましいよ、こんな旦那さんがいっつもそばにいるんだもん」
私「いや、子どもの面倒ばっかりで、ここんところは、ご無沙汰なんだよ」
妹「そう、なんだぁ・・・」

そう言うと、妹は私が座っている横に立ち、後ろから抱きついてきた。

実は、この妹は姉に似た顔立ちだが、肉付きが良く、おっぱいもEカップ、夜の方はかなりの好き者なのだ。

結婚直後、妻の出産時に一緒に帰省していた義兄であり私と隠れて関係を持ったとがあった。

妹「ねぇ、みんな、お昼は食べてくるって」
私「あぁ、そうなんだ」

妹に引き寄せられたようにキスをした。
もう言葉はいらなかった。

しかし、お盆時期なので、誰が訪ねて来るかわからない。
私達は、奥の客間で交わり、妹は下着だけ脱ぐと、スカートをたくし上げて、私の屹立した肉棒の上に跨った。

妹「あぁ、おっきいの・・・、いいなぁお姉ちゃん、いつでもコレでできるんだもん」
私「旦那とは?」
妹「なかなか帰って来ないし、帰ってきたら疲れてるし、さっぱりなんだもん」

上に乗って、腰を動かす。
ワンピースの肩を外し、乳首を目の前に差し出す。

妻を愛しているが、妻のセックスはあくまでも受動的で女性上位になる事は少ない。
特に、こんな昼間から交わることも無く、朝からでもセックスがしたい私には若干の不満はあった。

妹はワンピースを着たまま、下着だけを脱ぎ、私を受け入れた。

客間で、キッチンで、結局仏壇の前でも。

妻より大きなお尻を高く上げ、あられもない声を出す妹を貫きながら、妻と妹の祖母の写真に見られていた。

妹は祖母の写真の前で姉の旦那を寝とった。

妹「あたしねぇ、いっつもお姉ちゃんのものを欲しがっていたの」
私「俺もその一つってことか?」
妹「うふふ、違うわ。身体を満たしてくれるから・・・」
私「もう別に欲しがっているだけじゃないってこと?」
妹「そうね・・・」

やがて、皆が帰ってきた。

妻の表情からは、妹とセックスをした事を知っているかのようでもあった。

その晩、子どもたちが寝静まった後、妻がそっと身体を寄せてきた。
妻「ねぇ・・・・」
私「・・・うん」

妻は「抱いて」とも「したい」とも言わない。
しかし、そっと身体を寄せ、局部を握って来る。

妻「ねぇ、コレ、私のよね?」
私「あぁ、もちろんだよ」

妹と寝た事を知っているのか、私はドキドキしたが、何も言わずに妻の唇をふさいだ。

妻はいつもよりもさらに喘ぎ声を我慢して、私の肉棒で絶頂を迎えた。

日中、妹に抜かれた私は射精しなくても良かったが、妻は優しく私の肉棒を口に含むと、精液を吸い取った。

妻「ふふふ、頑張ったわね・・・」

運転が?
二人の女性を満足させた事が?
いい夫でいた事が?

それは聞けないでいたが、妻と寄り添って、眠った。

翌日、家に戻る車中で妹の話題が出る事はなかったが、知っているのか、あるいは容認してるのかと疑っている私だった。


この編はこれで終わりです。

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見たい

今日もまた、いつもの「妄想」です。


その昔、付き合っていた彼女と話をしていた。

私「なぁ、逢えない時って、オナニーとかするの?」
彼女「う〜ん、そうねぇ、3日以上逢えなかったらしてるかも」
私「どうやって?」
彼女「ど、どうって・・・・?」
私「何か、使ってるの?」
彼女「だって、実家暮らしなのに、そんなエッチなモノなんて置いておけないでしょ」

私「じゃぁ?」
彼女「寝る前に、指で、コチョコチョって・・・・」
私「やって見せてくれよ」
彼女「えぇ〜恥ずかしいよ〜」
私「いいだろう、オレしか見ていないんだから」
彼女「まぁ、そうだけど・・・・・」

彼女は、仕方なさげにうつ伏せになると、下着に手を入れた。
彼女「こうやって・・・・あ、あぁぁ・・・・」
さっき、一回セックスをしたばかりのおまんこは愛液が溢れているようだ。
すぐに、クチュクチュという音が聞こえてきた。

私「しかし、それじゃぁ、見てる方はつまらないじゃないか」
彼女「だってぇ、本当にこうやってしてるんだもん・・・・」
私「家族がいない時でも?」
彼女「誰もいなかったら・・・・・もっと、大胆かも」

彼女は下着を脱いで、足を広げた。
彼女「こうやって、あなたにされているのを思い出しながら・・・・・」

彼女は左手で、乳首をつまみ、右手の中指でクリトリスを弄り始めた。

もう、スイッチが入っているから、すぐに感じている顔になる。
目を閉じて、オナニーを始める。

女のオナニーはだいたいエロ本とかAVなどは見ないのだ。
主に「過去のセックス」だと彼女は以前、言っていた。

あるいは「妄想」なのだと。

『彼氏以外の他の男に抱かれていることを想像しながらすると、これもまた気持ちいい』らしい。

しかもそれは、想像上のイケメンではなく、知人友人、他人の彼氏など『実際に知っている人』だと、興奮する。
相手のことが好きでなくても良く、むしろムシャクシャした時(私とケンカしてセックスしないで帰ってきた時)などは嫌いな男に、無理やり抱かれるのを妄想しながらすると、より快感を得やすい、とのことだ。

これはエロいな、確かに・・・・・・。

私が彼女の痴態を凝視していると、彼女は目を開けた。

彼女「ねぇ、あたしだけじゃ恥ずかしいじゃない、あなたもして見せてよ」
私「え?オレ?」
彼女「そうよ、アタシのオカズになってよ。他の人とは嫌なんでしょ?」

そうだ、『他人に抱かれることを想像してる』話を聞いた時、私は嫉妬のあまり『今後はオナニーしなくてもいいように、逢ったら必ずセックスするからな』と宣言したのだ。
なので、それ以来、生理の時(もすることはあったが)以外はケンカしても、時間がなくても、どこででも、セックスをしていた。

私「しかし、女はオカズを必要としない、って言ってたじゃないか」
彼女「じゃぁ、他の人のこと想い浮かべてもいい?」
私「わかったよ・・・・・・」

もうすでに勃起していた肉棒を彼女が見えるところで、握る。
さっきまで、彼女の中に入っていたので、彼女の愛液の匂いがほのかにする。

彼女「ねぇ、いつもそうやって、するの?」
私「まぁ、だいたいは・・・・」

全裸で自分の性器を弄り、オナニーを見せ合う男女
これは、これでエロいシチュエーションだな・・・・。

彼女「あぁぁ、あぁぁ・・・・ねぇ・・・・アタシのこと考えてる?」
私「あぁ、お前のオナニーを見ながら、オレもオナニーしてるよ・・・・はぁはぁはぁ・・・・」

彼女「あぁぁ、あなたの指でぇ・・・・弄られたいなぁ・・・・」
私「オレも・・・・お前に扱かれたいよ・・・・・・」

彼女はクリトリスを弄りながら、腰が動いている。
入れて欲しい、と腰が男を求めているのだ。

大きく開いた彼女の足の内側で肉棒を扱く、
彼女のイヤらしい匂いが香り立ち、充血した肉棒は挿入を求めている。
自らの手ではなく、暖かく、湿った、愛する彼女の中に包まれたいのだ。

彼女のクリトリスを弄る指に力が入り、動く手が早くなる。

彼女「あぁぁん、あぁぁあん・・・・ねぇ・・・欲しいぃぃ・・・」
私「あぁぁ・・・オレも・・・・お前の中に・・・入れたいよ・・・・」

お互い、オナニーも佳境に入ってきている。

彼女「ねぇ・・・・やっぱり・・・・・入れてぇ・・・・・・」
私「そ・・・そうだな・・・・・その方が・・・きもちいいもんな・・・・」

愛し合う二人が、お互いを求めているのだ。
挿入するのに、何の障害があると言うのか。

徐々に二人の性器の距離は縮まり・・・・・・・。
先端部が触れようかという時、

自らのクリトリスを弄っていた指は、愛する肉棒を捉え、迎い入れた。

彼女「あぁぁあぁあ・・・・・・・・・・・・ぁぁぁぁぁ」

私「あぁぁ、入っちゃったな、これじゃさっきと同じじゃないか・・・・・」

彼女「いいの、いいの、またイカせて?たくさん、ね?


自分の性器を弄っていた手は愛する相手の身体を捉え、しっかりと抱きしめあっていた。

二人は正常位で、抱きかかえて女性上位で、騎乗位で絶頂を迎えた。

再び、正常位に戻ると、私はキスをしながら彼女の身体を抱き、彼女を絶頂に導き、結合を解く。
すぐさま、彼女は私の肉棒を握ると、自分のおなかで射精する肉棒を扱いた。

彼女「あんっ、二回目なのに・・・・・・・凄い・・・・よぉぉぉぉ・・・・」

射精が終わると、いつものようにぺろりと肉棒を舐める。

私「なんだよ、結局、いつものじゃないか・・・・・・。」

彼女「仕方ないよ、自分のよりもあなたのコレの方が好きなんだもん」
私「まぁ、オレもそうだな、お前のオマンコのほうが好きだよ」

彼女「そうねぇ・・・・・ふふふふ・・・・・」


にっこりとしながら肉棒に残った残滓を笑顔で舐める彼女

彼女にもうオナニーなんて寂しいこと、させないぞ・・・・・・・・・・。

この時は、確かに、こう思った。






これで、この編は終わりです。

計画的犯行

今日も妄想です。

単身赴任になって半年が過ぎた。
妻は、私の会社の関連会社にパートに出るようになり、週に一度来ていたのが、二週に一度になり、先月からコッチには来ていない。

私も、仕事でなかなか帰れなかったが、出張にかこつけて、連絡なしに帰宅した。

あぁ、やっぱりか。
同僚が言っていた通りだ。
単身赴任は不倫され易いらしく、その同僚も奥様が不倫していたとのことだ。

玄関には、男物の靴があり、扉を隔てて男女の声がする。
半年前までは、私との営みの時にだけ聞けたあられもない声だ。

意を決して寝室に踏み込む。

妻「きゃっ!あなた?」
男「え?まさか?」

二人は裸で抱き合い、正常位で交わっていた。
男は慌てて、窓からベランダへ逃げ込む。
避妊具を着け、モノは屹立したままだ。

ふん、やはり巨根か。
妻は、結婚前から私のモノに対して、不満を抱いていた。
つき合っていた頃、何度かの浮気は妻の方で、とにかくセックスしたくて、たまらなかったそうなのだ。

だから、私は妻を満足させる為に、ありとあらゆる技巧を身につけ、自分こそが妻の性欲を満足させる存在になっていた。

私は、一緒に逃げようとする全裸の妻を捕まえ、窓の鍵をかけた。
想定はしていたものの、やはりショックではある。
居間に移動して、妻の言い訳を聞く。

一人で寂しかった。
話し相手になってくれたパート先の出向社員と親しくなり、こんな関係になった。

身体だけの関係であなたのことは好き。
できれば離婚もしたくない。

妻は土下座をして、別れたくないと泣いた。

男はベランダの窓からコッチを見ている。
私も知ってる社員で、離婚して今は独身の男だ。

私「そんなに別れたくないのか」
妻「はい、身体を持て余して・・・」
私「俺が満足させれば、ヤツとは別れるのか?」
妻「はい、ただ、セックスの相手なので」
私「じゃぁ、今、ココでできるか?」

妻「許してくれるの?」
私「お前次第だな」

妻は、私のズボンを開けると肉棒を取り出し、舐め始めた。
窓からは、ヤツが食い入るように見ている。

その表情は、妻に対して本気だったのかと思うくらいだ。

私「ヤツにもそんな風にしたのか?」
妻「彼が望むので・・」
私「ヤツの方がデカイじゃないか」
妻「あなたのモノの方が、好きです」
私「昔から巨根好きだったろう」
妻「あなたに、大きさじゃない事を教えられましたから」

妻は、私が好むシックスナインの体勢になり、濡れたおまんこを私の目の前に晒した。

私「ここも舐められたんだな?」
妻「はい・・・・」
嫉妬を覚えて、私は指と舌を駆使して、妻を感じさせた。

長年の経験上、こうすると、妻は直ぐに。

妻「あぁぁぁ、やっぱりぃ、それぇ・・・そうしてくれるのが、いいのぅ・・!!!!」

不倫相手に見られながら、旦那にイカせられる妻。

妻は、さっきまで、抱かれていた相手に見られながら、もう夫婦の営みに集中していた。

私は身体を抱き起こして、ベランダから覗く男から見えるように、妻に足を広げさせ、指で、舌で、肉棒でイカせた。

男の方は、もう諦めたようにうな垂れていた。

当たり前だよ。
昨日今日の仲じゃない。
何年もこの女をイカせ続けて来たんだ。

妻も男の目を感じながらも、私の肉棒で昇天すると、もう来にならなくなったようだ。

私はわざと男の方から見えるように向きを変えて騎乗位で突き上げる。
妻は男の視線を感じつつも、慣れ親しんだ旦那の肉棒で絶頂を迎える。

そのシチュエーションに興奮した私ももう限界だ。
窓際に妻を寝かせると、正常位で再び結合する。

妻「あんっ!ダメっ!あぁん!気持ちいいのぅ!」
私「ヤツに見せつけて、イクのか?」
妻「そうっ!見せつけるのぉ、気持ちいいからぁ!イクイクイク・・・・!!!」

私は窓を開け、彼を引き入れた。
全裸の男は、妻の側で私より大きい肉棒を勃起させている。

私「大きい方が好きなんだろう?」
彼を妻の傍らに寄せ、肉棒を握らせる。

妻「えっ?何?どう言うこと?」
しかし、それには答えず、抽送を続け、妻を絶頂に導く。
私「ほら、言えよ『大きいのが好き』って」
妻「あぁん、そんな、あぁぁ、いやいやぁ、あぁぁ・・・」

私は動きを止めた。
私「正直に言ってみろ、言わないとここで止めるぞ」
妻「そ、そんなぁ・・・・いやぁ、最後までぇ・・・」
私「言うんだよ」
妻「す、好きよ大きいのが、あぁん、おっきいおチンチンが好きなのぉ・・・・イカせてぇ・・・」

私「どっちが好きなんだ?」
妻はもう見境いがつかなくなっている。
それでも最大限の気遣いをみせた。

妻「両方よぉ!あなたの固いオチンチンも、こっちのおっきいオチンチンもぉ〜」
私「よし本音が出たな、イケ」

私は妻の本音に激しい嫉妬を感じつつも、興奮を感じていた。
妻への抽送を再開する。

妻「あぁぁぁ、凄い!いいっ!いいのぉ!」
手にした巨根をシゴきながら、おまんこへの抽送、さらに彼の手は妻の陰核を捉え、私は乳首を摘む。

妻「あぁぁぁ!!!!!!!!」

二人の男の肉棒と指によって妻は絶頂を迎えた。
同時に私は妻の身体の中で射精した。



妻「どういう気なの?」
私「こういう事さ」

私が目で合図すると男は妻の身体を抱いた。
妻「あんっ!」

今度は男が妻の身体に入れ、私は肉棒を妻の目の前に差し出す。
射精したばかりの肉棒を妻に舐めさせ、妻のおまんこからは精液と愛液が溢れている。

いや、男の巨根によって私の精液はかき出されているのだ。

妻「あぁ、あぁっ、あぁぁぁ・・・」

私は、自分の変態的な願望を受け入れない妻に、知り合いの男に頼んで口説かせ、身体の関係になったところを見計らって踏み込んだのだ。

彼には「不倫だが、本気になったように」お願いしていたのだ。

妻は二人の男に抱かれ、何度も絶頂を迎えた。

妻「どういうつもり?」
私「この関係でいい、というなら別れなくても良い」
妻「だから『別れたくない』って、言わせたのね」
私「これでも良いな?」

妻は頷いた。

私は、妻との新しいセックスライフを手に入れた。


これでこの編は終わりです。

原体験

今日もいつもの妄想です。


私は、学生時代からいじめられっ子だった。
身体も弱く、文化系で、体育会系の男たちにいいようにされていた。

その頃は、家も隣で家族ぐるみの付き合いであった彼女がいた。
彼女の方は、スポーツ万能で快活で成績も良く、誰からも好かれていた。

私の方は、どちらかと言うと根暗で成績もあまりパッとしない。
今で言うと完全に「オタク」だったのだ。

そんな私だったが、小学生くらいまでは、スポーツこそ普通程度だったが、勉強の方はできた。
クラスでも私が委員長、彼女が副委員長という立場にいた。

中学くらいから、徐々に身体能力に劣る私はバカにされ始め、
高校に入ると完全にクラス内では地味な存在になっていた。

それでも、彼女はそれまでどおり、私と付き合ってくれていた。
親たちは、このまま結婚するものと思っていた。

しかし、ある日

クラスでも悪い連中に因縁をつけられ、私は体育用具室で難癖をつけられていた。
「お前は暗い」とか「顔が陰気なんだよ」とか、今となっては本当に因縁でしかないことだ。

一緒に帰ろうとして、私を探していた彼女が、それを見つけてしまった。

彼女「ちょっと!何してるのよ!」
男「ふん!うるせえな!」

最初から、そんな気はなかったかもしれないが、不良ども3人は、彼女も用具室に連れ込んだ。
痕がつかないようにいたぶられている私を彼女は助けようとした。

しかし、一人が「おい、コイツ、口封じをしておかないとチクるかもしれねえぞ!」と言うと
男たちは、彼女をレイプしようとした。

ダメだ。
それだけは許さない。

私は、必死になって殴りかかったが、彼らの膝蹴りでふっ飛ばされてしまった。
彼らは、彼女をもう下着だけにしている。

私は、不覚にも彼女の下着姿で興奮してしまった。
隣り合う部屋の窓から、何度、覗いたことだろう。

肉棒を握りしめ、扱きながら、彼女の着替えをよく覗いていたのだ。
その姿が、ガラス越しではなく、すぐそこにあるのだ。

男A「おい、コイツ、◯ンポおっ立ててるぜ」
男B「彼女のパンティで勃起してるんだろうよ」

男C「お前たち、もうヤってるのか?」

彼女は、頭を振る。

男C「ふふふ、最初は、コイツにやらせてやるか」
男A「なんだよ、せっかくの処女じゃねぇか」
男C「だからだよ、初めてはコイツにやらせときゃ、コイツも同罪になるし、チクらねえだろ」
男B「それもそうだな、その後はオレたちが頂こう」

男たちは、私のズボンを下ろし、彼女のパンティを剥ぎ取ると、あてがった。

濡れてもいない彼女のおまんこは肉棒の侵入を拒否した。
しかし、私は手を押さえられ、彼らに肉棒を握られ、彼女の処女膜を破らされた。
彼女は、入れる瞬間、閉じていた目を開け、私を見た。
どういう意味かはわからなかったが、彼女の目には涙が溢れていた。


彼女「きゃぁぁぁ・・・痛いぃぃぃぃぃ・・・・」
彼女は、苦痛の声をあげ、結合部からは血が滲んだ。

男A「おい、中で出すなよ。わかってるだろうな?」
私は頷いたが、彼女が切なそうな表情になったのには気が付かなかった。

彼らに身体を押さえられ、二人は初体験を迎えた。
彼女の中がじんわりと濡れてきた頃、私は、彼女のおなかの上に射精した。

彼女「あぁぁぁぁ・・・・・」

彼女がホッとしたのもつかの間、彼らが襲いかかった。
交替で、破瓜を済ませたばかりの彼女の中に入れ、彼女の素敵なおっぱいを揉み、彼女の美しい口に欲棒を突っ込んだ。
彼女はその苦痛に耐えていた。

もう涙は見せなかった。

小一時間ほどそれは続き、彼らが何度か射精すると、彼らは満足気に出ていった。
そして、二人きりになった。


彼女「・・・・・・・・・・」
私「ごめん、オレが・・・・・・」
彼女「・・・・・いいのよ、もう」

私「でも・・・・・・・・・」
彼女「このことは、二人だけの秘密にしましょう」

私「そんなことしたら、また・・・・・・・」
彼女「仕方ないわ」

私「だけど・・・・・・・」
彼女「あなたは私を辱めたいの?『レイプされた女』って皆んなに知れるのよ?」

私「いや、それは・・・・・・」
彼女「ねぇ、もう一回して。初めての男はあなたなのよ、そして、最後もあなたでいたいの」

私「でも・・・・・・・・・」
彼女「他の男にヤラれた女じゃイヤ?もう嫌いになった?」

私「まさか、そんな・・・・」
彼女「じゃぁ、抱いて。やさしくね。」

私たちは、泣きながらキスをして、再び交わった。
彼女は最初のような悲鳴はあげなかったが、まだ痛そうではあった。

ガラス越しに何度も見たおっぱいを舐め、彼女を抱きしめる。
彼女もきつく私の身体を抱きしめ、私は彼女の中で射精した。

剥ぎ取られた服を拾い集め、着ると、学校を出た

彼女「ねぇ、初めてシタのもあなた、初めて中で出したのもあなたよ」
私「そ、そうだね・・・・・・・」

彼女「世の中には、処女と童貞でそのまま結婚なんて、なかなか無いでしょう?」
私「うん、そうだ」

彼女「それに、初めての相手と結婚したっていうものあんまり無いでしょう」
私「そうだろうね」

彼女「なら、他の男に抱かれても、あなたは我慢できる?」
私「もちろんだ、最初の男はオレなんだし」

彼女「うん、その言葉を信じるわ」
私「あぁ、他の男に抱かれたとしても、オレは君を好きだよ」

彼女「最後にあなたに優しく抱かれるのが好きよ」
私「そうか、わかったよ」


その後も、ヤツらに何度か呼び出され、私の目の前で彼女は犯された。
私は、狂おしいほどの屈辱と嫉妬を何度も味あわされた。

中でも、彼らに代わる代わる犯されながら、彼女が絶頂を迎えてしまう瞬間は、何とも言えない感情だった。
最大の屈辱を覚え、それに興奮もしていた。

彼女の初めての絶頂もまた、私とではあったものの、彼女の表情が屈辱から恍惚に代わる瞬間はたまらない。
死にたくなるほどの絶望と同時に襲う興奮。
それはもう、麻薬のように五感を麻痺させ、正常な神経では耐えられなくなっていた。

不思議だったのは、彼らは必ず校内で彼女を犯し、その一部始終に私を立ち会わせ、あるいは参加させた。
そして、彼女の中で射精することはなかったし、満足すると二人を放置して立ち去った。

それで、私たちが訴え出ないと踏んでいたのだろうか。

二人は高校生活の最後の年をそんな風に過ごした。




私も彼女も都会の大学に進学し、その街からは逃げるように去った。
確か彼らは地元で就職したはずだ。

同郷で、幼馴染み、ずっと付き合っていた彼氏と彼女だから、都会に出ても、二人で過ごす時間が多く、他に親しい人もできなかった。

ある時、彼女が言った。

彼女「ねぇ、今日は乱暴にしてみて?」
私はもしや、と思った。

二人っきりのセックスは、優しく心地いいが、刺激に欠ける。

最初の頃こそ嫌がっていた彼女だったが、最後の方では、進んで腰を振っていたのだ。
そして、その行為を私に見せつける。

最後に、ゆっくり優しく、交わり、中で精液を受け止める。

そんなセックスに馴れ、馴らされたのだ。

私は、彼女のお尻を抱き、強引におまんこに突っ込みながら、こう訊いてみた。

私「今度、何人かと一緒にやってみようか?」
彼女「うふふふ、嫌いにならない?」
私「もちろんだ・・・・・・・」



これで、この編はおわりです。

なお、レイプは犯罪であり、私の好むプレイではありません。
私にとってセックスとは「女性を喜ばせ、イカせること」なんです。
SMプレイに興味はありますが、あくまでも同意の上の話です。

そして、もちろんこれも「妄想」ですよ。お間違いなく。

海の思い出

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Author:妄想エロ室長
会社でエロ妄想ばかりしているエロ係長です。
日々の妄想を綴っております。ここの文章は全て「妄想」と言うことでお願いします。
なお、まれにある私の夫婦性活も書きますが、こちらは期間を決めて、ブロともさんのみにしております。ご了承ください。ブロともさんはいつでも募集しています。自分のブログをしている方に限りますが。

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