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少しお休みします。

7月上旬にとある試験があり、勉強中です。

勃起力と記憶力の減退が著しいこの頃で、ありまして

手こずっております。

さて、資格取得とセックスレス解消のどちらが先に達成できるか。

それとも、このまま、暗黒の余生になるのか。

落ち着いたら、また更新できるかもしれません。

試験までに更新しているようなら、どっちもダメかも・・・・。

楽しみにしてくれる方(がいるとすれば)には、申し訳ありませんが、今しばらくお待ち下さい。

公開は終了しました。


期間限定で妻の若かりし頃、まだ、私の求めに応じてくれた貴重な露出プレイです。

こう言う笑顔で居てくれると、イイですね。

あ、ツイッターの方では、ボヤいていますので、よければ。
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新しい関係2

続編です。

ねぇ、あなた?
お話があるんだけど。

もうずっと考えていた事なの。
ちゃんと聞いてね?

私たち、結婚して、もう二十年になるわよね。
うん、子どもたちも、独立したし、今の生活には、満足してるわよ。

あなたはちゃんと、家事も手伝ってくれるし、育児も手伝ってくれた。

仕事も、今は部長さん?
ちょっと忙しいけど、上手くやってるわ。

不倫も浮気も無いし、飲みに行って帰ってこないなんても、ない。

私は、そんなあなたを「理想の旦那」って自慢できるわ。

食べるものの趣味も良いし、家ではあんまり飲まない。
何よりも、私のおしゃべりをキチンと聞いてくれるわよね。

でもね、一つだけ、お願いがあるの。
そう、夜のことよ?

今年に入ってまだ、一回なのよ。
新婚の頃は毎晩してくれたけど、まぁ、さすがにあんなには、ねぇ?

せめて週に一度くらい、って思ってはいたの。
それに、優しくて、穏やかなセックスって素敵だけど、女はそれだけじゃ無いのよ。

女は40を過ぎた頃から、性欲がどんどん増えてくる、って前に話したじゃない?
その頃から、ずっと不満だったの。

だから、その分は他に求めていたのよ。
そう、月に2回のお稽古事よ。

ごめんなさい、最初は本当に生け花教室に通っていたけど、半年くらいから、そこの先生とセックスしていたの。

その先生って、芸術家タイプって言うの?
幼稚で面倒くさくて、収入もあんまりないんだけど、セックスだけは最高なの。

何?
聞きたいの?

いいわよ、教えてあげる。
まずねぇ、キスから違うの。

舌をねっとりと絡ませて、首すじや耳にもキスしてくれるの。
もう、それだけで濡れちゃうくらいよ。

それから、おっぱいだって、垂れたなんて言わないで舐めてくれるし、乳首を甘噛みされちゃったら、もう軽くイッちゃうのよ。

あそこだって、ずっと舐めててくれるし、毛が鼻に入ったって文句言わないわ。
指と舌だけで、何度もイカせてくれるのよ。

それにね、目隠しをされたり、軽く縛られちゃったら、何だか違う人みたいで、燃えちゃったぁ。

あん、思い出しただけで濡れちゃうくらい。
あれも、すっごく逞しくて、おっきいし、何度もイカせてくれる。

この前なんて、連続3回も出しちゃったくらいよ。凄いの。

何にしても、情熱的なのよ、ホント。
彼に抱かれるとしばらくは、身体が満ち足りて、満足なの。

それにね、うふふ。
この前から、アナルにもしてもらってるの。

そうよ、ウンチをする方よ。
まだ、あの人のモノは入らないけど、オモチャくらいなら、少しずつね。

感じ方が違うのよ、背徳感って言うの?
セックスするための穴じゃない、って言うのでまた違うのよ。

そのうち、あの人に後ろの処女は捧げちゃうことになるわよね。
あら、いいじゃない。

女の穴はあなたにあげたのよ?
あなたが、あたしの処女を貰ったんじゃない。

まぁ、その後はいいとして。

もちろん、その人と結婚したいとか、あなたと離婚したいとかなんて考えられないわよ。

だから、あなたとの生活を続けながら、その人ともこれまで通り逢いたいだけ。

気持ちはないわよ?
あんな男は好きでもないわ。

でも、セックスはあの人じゃないと満足できなくなっちゃった。

だから、二人の生活からセックスだけを切り離したいの。

あなたも他の人としても良いのよ?
でも、あたしはあの人とがいいだけ。

気持ちも生活もあなたと一緒。
あなたのことは本当に愛してるし、これからも一緒に居たいの。

だから、セックスだけなの。
もちろん、あなたがしたいなら、させてあげる。

だけど、それだけじゃ、満足できないの。
心はあなた、身体だけだから、ねっ?

えっ?

まぁ、そうねぇ・・・・。

一般的には「不倫」ってことかもしれないわねぇ・・・・。





これでこの編は終わりです。

新しい関係

今日も妄想です。

ねぇ、嫌だってば、ちょっと触らないでよ。
今日は、真面目なお話があるの。
ちゃんと聞いてよ。

ねぇ、あなた結婚してもう20年になるわよね。
そう、私もあなたも50になるの。
子どもたちも、もう独立したし、そろそろこれからの事を考えたいのよ。

まず、始めに言っておくわ。
私は、あなたが好きだった。
若い頃は、の話だけど。

今は、好きじゃない。
正しくは、嫌いになった。

どうして、って?
あなた、それを私に言わせるの?

いいわよ、そんな事もわからないなら、言ってあげる。
全部、洗いざらいね。

あんたね、だいたいがだらしないのよ。
片付けはしないし、モノは無くすし、探せられないし、服は脱ぎっぱなし、出したらその辺に置いて、一体誰が片付けるって言うの?

仕事だって、そうでしょ?
大事な書類を無くしたとか、打合せを忘れたとか、途中で面倒になったとかで、全然頑張ってないじゃない。
それでも、主任だか、係長だかになったら、部下と飲みにばっかり行って、午前様ならまだいい方で、何にも言わないで、家に連れてきた事も何度もあるでしょう。

あたしは、一人で子どもをお風呂に入れて、素っ裸の時だってあったのよ?
なのに、鍵を開けて勝手に飲み始めちゃって、あんたの部下に裸だって、見られちゃったの覚えてる?

それでも、仕事のためだって言うから、我慢してたのに、社長を怒らせちゃって、40前からすっかり窓際じゃない。
その時も、あたしがパートに出て、子育ても一生懸命してたのに、会社の子と浮気したんじゃないの!
「会社の悩みを一番わかってくれる」なんていい訳するんじゃないのよ!
セックスしたかっただけなんでしょ?

そこからは、「もう趣味に生きる」なんてバッカじゃないの?
釣り?ゴルフ?クルマ?鉄道?バンド?自転車?
まぁ、よくも次から次へと。

お金ばっかりかけて、いくつの趣味があるのよ⁈
それも、全部中途半端なんだから!

全く良いところないじゃないの!

おまけにね、あんた下品過ぎるのよ。
一緒に出かけても、キョロキョロしては、イヤらしい事ばっかり言って。

「あの女、おっぱいデカいな、歩くたびに揺れてるよ」ならまだ可愛いもんじゃない。「揺れるおっぱいで乳首立たないのかな?」「勃起した乳首って、わからないのかな?」なんて。

それにね、前を歩く女のお尻を見て言うのもやめて欲しいわよ。
「パンティの線が見える、フルバックかぁ」くらいで止めればいいのに「お尻がムチムチでクロッチまで見える。『私って濡れやすいの』って言ってるみたいだな」なんて、そんな筈ないでしょう!

お酒だって、外でも家でも飲むし、タバコだって「辞めた」なんてウソでしょう。会社で吸ってるの、服に着いた臭いでわかってるのよ⁈

だから。

何よ、そんな顔してもダメ。
あんたの事は心底嫌いなの。

子育てだって、家事だって、仕事でさえ全然ダメなんだから。

服のセンスだってないから、自分できていく服も決められないし、洗濯もアイロンも出来ないし。

その中年太りだって、血圧だって高いし、髪だって大分来ちゃってるし、ね〜。

だいたいが、イケメンでもないから、会社の子からも嫌われてるんでしょ?


離婚?

そうね。

したいの?

ふふん、あんたみたいな、クソオヤジなんて、もう誰にも相手されないわよね。

どうしよっかな〜。

あたしの言う事を聞いてくれたら、考えてあげる。

どう?考えてみる?

あたしねぇ、好きな人がいるの。
不倫?あんたと違って、そんなんじゃないわよ。

前に行っていたパート先の人よ。

彼ねぇ、あんたと違って、優しくて、穏やかで、あたしの話しもちゃんと聞いてくれるの。
仕事は、忙しくない程度でちょうど良いし、人望はあるのよ。

彼はバツイチで一人暮らしだけど、全部自分で出来るのよ。料理も、洗濯も掃除も、アイロンだって。

週に1〜2日、会って話しをするだけで、あたしは癒されるのよ。

それでもいい?

離婚したくないの?

心はもう彼のモノよ?

そうね、あんたなんか熟年離婚したら一人で野垂れ死ぬパターンよね。
料理洗濯、掃除も出来ない男じゃぁね。

だから、あたしと共同生活したい、って言うなら考えてあげる。

あんたの事は大嫌いだけど・・・・。

アッチだけは、悪くないもんね。
そう、夜だけ。

ちょっと変態チックなんだけど、
あたしには、そのくらいが、
あん、いいのかも。

ほら、おっぱい舐めたいでしょう?
子どもを育てて、垂れてきたおっぱいなのに、一生懸命舐めてくれるし。
そうそう、乳首をそうやって、あぁん、ヤッパリ上手よね。

ブラだって、素早く外せるし、ストッキングを伝染させずに脱がせるのは天才よね。

でも、あんたはあたしの下着なんて見てないでしょ。
新しい下着でも、上下お揃いでも気付かない。
あの人は、ちゃんと褒めてくれるわ。
でも、脱がせ方が下手だし、イヤらしい言葉は言ってくれない。

おまんこだって、あんたはずっと舐めててくれる。黙っていたら1時間でも。

朝でも、昼でも、お風呂に入って無くても、汗かいた後でも、あたしの中に出した直後でさえ、ね?

そうそう、指で中を掻き回して、あん、そこぉ、それがいいのぉ・・・。

あん、ダメっ!イクぅ、イッちゃうぅ・・・!!!

あたしが感じるポイントを知ってるし。

そう、入れて?
あなたの太くて固いおちんちん。

うん、コレは好きよぉ?

あぁ、何回かセックスしたけど、あんまりね。
だって、あんたと何回セックスして、何回イカされたのよ?

あんたの方が多いでしょう、あたり前じゃない。

彼は、穏やかで優しいセックスなの。
残念ながら、変態みたいなあんたに馴らされたあたしには物足りない。
今から、教え込むなんて面倒だし。
彼は、仕事のストレスでED気味なのよ。

そう、入れて?あんたのおちんちん。
無反省で傲慢でタフでしつこい位の。

そんな事を言わされながら、するもの好きなの。
あんたは嫌いだけど、セックスは好きなの。

あん、そこぉ、そこよぉ。

そう、Gスポットをおちんちんで擦るられるの、好きなのぉ〜。

あん、いいっ!あん、イクっ!
今日は大丈夫だから、ねっ?

出して、出して、あたしの中で出して〜〜。
たっぷり出して〜〜。



あぁぁぁぁん、良かったぁぁぁ。

ねぇ?

生活とセックスはするけど、心はあの人のもの。
身体はあんたと付き合ってあげるけど。

そう言う結婚もアリ、って言うなら離婚なんてしないわ。

だけど、あんたとは一緒に寝ない。イビキがうるさいから。それにオヤジ臭いし、枕に髪べっとりだし。

食事と洗濯、掃除はするわよ?
全部、別だけどね。

だから、あの人とは、会って話すだけ。
それだけで充分なの。

ねぇ、それでも離婚したくないのね?




これでこの編は終わりです。

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相談ついでに

今日は、続編です。

彼女はあれ以降、パンティラインを気にするようになったようで、パンツルックの場合でも、パンティラインは確認できなくなった。

私は、それに気がついてはいたが、そんな事はなかなか言い出せない。

ある時、会社の飲み会で隣になった。

彼女「何時ぞやはありがとうございました」
私「いえいえ、お役に立てれば」
彼女「お陰で、ズボラな私も気にするようになりました」
私「あぁ、やっぱりね」
彼女「気がついていたんですか?」
私「うん、残念だよ」
彼女「男の人って、そういうところ見てるんですね」
私「オレだけじゃないかな」

一呼吸置いて、彼女はこちらに向き直った。

彼女「どうしてですか?」
私「一つには、スケベだから。二つには君を気に入っているから、だね」
彼女「えっ?私なんか・・・」
私「そうかな、社内の多くの男は君のことが気に入っていると思うよ」
彼女「でも、影では言われてるみたいですけど」
私「うん、そうらしいけど」

彼女「私の相談、聞いてくれますか?」
私「あぁ、いいよ」

2時間後、私たちはとあるバーにいた。

彼女「あたしって、皆んなからよく思われていないみたいなんですよ」
私「そうでもないと思うけど」
彼女「でも、会社の若い人で遊びに行ってるみたいなのに、あたしだけ誘われないし」

確かにそうのようだった。
実際、若い女の子達は、仕事よりも付き合いを優先するし、残業なども合コンを優先させていた。
そんな中、ちゃんと仕事をしている彼女は煙たい存在だろう。
それに、若くして職名がついているので、なおさらだ。

私「酷い奴は部長の愛人まで言ってるからねぇ」
彼女「それは・・・・」

彼女は直ぐに否定しなかった。

彼女「確かに、そう言われても仕方ありません」
私「えっ?」

彼女は、注文したカクテルをぐいっと空けて続けた。

彼女「そういう事もありました。でも、今は違いますし、それで昇任を頼んだ訳ではありません」
私「そっ、そうなんだ」

部長は、私と同じ歳だが、会社には私よりも遅く入ってきた。
仕事は早くはないものの、時間をかけじっくりと取り組むタイプで、上にも文句を言う私とは違い、社長に気に入られて、いつの間にか抜かれていたのだ。

私「へ〜え、仕事一筋のアイツがね〜。見直したな」

私と言えば、仕事はそこそこながら、趣味の分野ではほどほど有名になるくらいだったし、過去には部下にも手を出して、厳重注意を受けたことがあった。

彼女は続けた。

一度、二人で出張に行った事があり、取引先との飲み会で、飲まされて、気がつくとホテルの部長の部屋だった。
服も下着も脱がされており、されたような痕跡はあった。

私「それじゃ、レイプじゃないか」
彼女「あたしも、どうかしてたんです。それにその時、取引先の人を怒らせたらしくて、部長が上手くなだめてくれたようなんです」
私「ホント?」
彼女「後からそう聞かされて・・・」
私「もう一回された?」
彼女「そうです。」

ふぅん、アイツがね〜。

そう思っていると、彼女の様子が変わってきた。
ちょっと、酔っているんだな。

彼女「しかも〜、会社で、なんて〜ヒドイですよね〜」
私「じゃぁ、ちゃんとしたところならいいの?」

ちょっと卑怯だが、飲んでいるのは『夜景が綺麗だから』と言って連れ込んだホテルの上階バーで、この建物には、部屋がある。
もちろん、最初からそう言うつもりdrは・・・期待もあったか。

酔いつぶれそうな彼女を待たせて、部屋を取る。
何とか、部屋まで連れ込めば、もう頂きだ。

私「いいのかい?相手がオレでも?」
彼女「もうぉ、誰でもいいのぉ〜」

これには、さすがにちょっとだけ傷ついたが、まぁいいか。

さらに、服を脱がせ、おっぱいやらおまんこを散々舐め、指と舌で絶頂に導いた後、ヒクついているおまんこに肉棒をあてがい、もう一度聞く。

私「入れて欲しい?」
彼女「あぁぁん、欲しいですぅ」
私「お願いしてごらん?」
彼女「◯◯さんのおちんちんを入れてください・・・・あうっ!」

もうこの時には、彼女も酔いも退いていただろうから、大丈夫だろう。
しかも、彼女には『酔っていた』と言う言い訳にもなる。

正常位で繋がり、抱き起こして騎乗位でも絶頂を迎える。
彼女の長い髪が乱れ、それにかからないように射精した。

お互いに汗をかき、アルコールはほぼ抜けていた。

彼女「あぁ、またやっちゃった」
私「酒のせいにするの?」
彼女「もう、どうでもいいです」
私「でも、気持ち良かったよ」
彼女「・・・こんなにイッタのは、久しぶりでした」

彼女は、続けた。

部長との事があったのは、ちょうど彼氏と別れて落ち込んでいた頃だった。
それで、酔いつぶれてしまったらしい。

それ以来は、酒に酔っての行きずり行為は気をつけていたらしい。

私「いいじゃないの、気持ち良かったんなら」
彼女「でも、酔ったら誰でも、って言うのはちょっと・・・」
私「オレは誰でも、なんだ?」
彼女「ごめんなさい、そう言う意味じゃ・・・」
私「まぁ、いいよ。言われ慣れているし。でも他の人と話す時には気をつけたほうがいいね」
彼女「・・・・・」

彼女は面白くなさそうだった。
窓際に追いやられている私のようなオッさんと酔ってセックスをしたことよりも、そう言われたことが、だろう。


その後、彼女と寝る機会はなかったが、彼女は少しだけ言葉に気をつけるようになったらしい。

それは、別な女性社員から聞いた話だ。


これでこの編は終わりです。

彼女が似合う下着

今日は短いお話です。

会社で気になっていた女性がいた。

仕事では颯爽とパンツスーツを着こなし、若いながらに役付きになった彼女は、独身で30を過ぎたあたり、女として脂が乗ってきた頃だろう。

年上に対する態度がきちんとできることもあり、年配者には人気の彼女だった。

影では部長に取り入っただの、愛人だのと言う噂もあったが、実際にはわからない。
おそらくはやっかみだろう。

私は彼女が誰よりも一生懸命に仕事をしているのを知っていた。

ある時、彼女がファイルを探すのに、屈んでいた。

ローライズのパンツから彼女のパンティが覗いていた。
バリバリと働く彼女には似合わない、やや白っぽく、お尻の真ん中に小さなリボンが付いている。

何より意外だったのは、そのパンティがややくたびれた印象だったのだ。

私「パンツ見えてるよ」
彼女「あぁ、ごめんなさい・・・お見苦しいものを・・」
私「まさか、ちょっとラッキーだね」
彼女「コレ、浅いんですよ」

今から考えると、これも『セクハラです』と言われそうなものだった。

私「物持ちがいいんだね?」
彼女「えっ?あぁ、コレ・・・」

彼女が顔を赤らめた。
さすがに、見られて恥ずかしいパンティだったのだろう。

私「今度、プレゼントするよ」
彼女「ふふふ、期待しています」

翌週、私は彼女に似合うパンティをプレゼントした。
シームレスのTバックで、色は黒だ。

これなら、パンツルックでもパンティラインがわからないし、チラリと覗いても黒だから目立たない。

彼女「えっ?本気だったんですか?」
私「あぁ『履いたところを見せろ』なんて言わないから」
彼女「ありがとうございます、じゃぁ遠慮なく」

しかし、数日後に彼女は見せて来れた。

もちろん、似合っているパンツを脱いで、ではない。

私が通るタイミングで屈んでくれたのだ。

黒いパンツルックと背中の間にかろうじてわかる黒のパンティだ。

そして、すっくと立つとお尻のラインも見せてくれる。

周りに人がいたので、何も言わなかったが、彼女は『ありがとうございます、お陰で気にせず仕事に集中できます』と言っているかのようだった。

この後、この彼女ともいろいろあるが、それはまた別なお話。


プロフィール

妄想エロ室長

Author:妄想エロ室長
会社でエロ妄想ばかりしているエロ室長です。
日々の妄想を綴っております。ここの文章は全て「妄想」と言うことでお願いします。
なお、まれにある私の夫婦生も書きますが、こちらは期間を決めて、ブロともさんのみにしております。ご了承ください。

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