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妻の実家17

続きです。

私たちは、四女の部屋に向かった。
彼女が一番リラックスできる場所だからだ。

もう裸になっている彼女にキスをする。
最初は軽く触れ、何度も繰り返しながら、彼女の方から唇を開けてくる。
舌を差込み、口中を味わう。

徐々に彼女の息がため息のようになってくる。
首筋や背中、腋から腰にかけてのカーブを優しくなぞると、甘い声が漏れてくる。

四女「はぁん・・・・・・」

時間をたっぷりかけて彼女の全身を愛撫する。
おっぱいに口をつけた時、彼女の声は少し鋭くなる。

四女「ああ・・・・・・」
膨らみを包み込む、同時に乳首を舌で転がす。
四女「あぁん・・・・・」
微妙に声のニュアンスが変わってくる。

まだ色の薄い乳首は感じやすいようだ。
あまり長時間は舐めない方がいいかも知れない。

ウェストからヒップにかけてのくびれをなぞるように、舌で辿っていくと、さらに声のトーンの変化が見られる。

ふさふさとした陰毛の両脇は剃り揃えられており、この時を意識していたのがわかる。

足を広げさせ、ついに処女地に到達だ。

何度も自慰によって、絶頂を覚えている筈なので、クリトリスが感じるだろう。

だから、わざとその部分を外しながら、内ももからアクセスする。

四女「あぁん、あぁん・・・・・・」

甘えるような声は、クリトリスへの刺激を求めているのだろう。

私「どこを舐めて欲しいのか、言ってごらん?」
四女「あぁん、クリトリスを・・・・舐めて・・・・ください」

よく出来ました。現段階では合格だろう。

期待どおりにクリトリスを舐めつつも、指でおまんこの周囲をほぐしていく。
男の目に触れられていないそこは、まだ緊張の色がうかがえる。

とは言え、さっきからの愛撫で蜜がトロトロと分泌されてきているようだ。

入口は狭いようだ。
さっきの母親とはもちろん、色も形も比べようがない。

本人には言わなかったが、あそこの締まりはやはり経産婦なのだ。
それで彼女の魅力が色褪せる訳ではないが。
40代の女性には40代なりの魅力がある。
複雑な形が肉棒に絡みつくような中の締まりは経験がそうさせるのか。

セックスの気持ち良さは身体と心のマッチがその女性の魅力になる。

女性器としては、未熟ではあるが、何よりも誰のモノも受け入れていない部分は、それで魅力的だ。

この処女地に印をつけるのは私なのだから。

続きます。


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妻の実家16

続きです。

四女は相変わらず、無防備だ。
居間で繰り広げられている快楽を目的にしたセックスも覗いてしまう。

しかも、今回は自分の母親が姉の婿としているのだから、ショックがあるかも知れない。

とは言え、こんなに素敵な年上の女性とのプレイを棒に振るわけにはいかない。
私は母親の性器への奉仕を続けていた。

舌でクリトリスを転がしながら、指は中を刺激する。
母親は思ったよりも可愛い声をあげていた。

母親「あぁん、もう・・・・・来て?」

私はゆっくりと母親の中に入りながら、キスをして、そっと囁いた。

私「ギャラリーがいる、っていうのは大丈夫ですか?」
母親「あぁ、あの子ね?あの子もそろそろ、女の喜びを知るべきなのよ」
私「でも、実の母親と姉の旦那って言うのは?」
母親「ちょうど、いいわ。見せてあげましょう。昔からあの子は覗きクセがあるのよ」
私「はぁ?」
母親「主人がまだ元気だった頃、寝室を分けてもあの子はよく『一緒に寝たい』って言ってベッドに入って来たの。夫婦が愛を紡いでいる時もね」

私「それで中断したんですか?」
母親「あの子は寝入った振りをしていたの。でも、私たちの声を聞きながら自分でもしていたのよ」
私「まさか」

母親「私にはわかったけど、あの子は隣で両親が仲良くしているのを感じることで、安心していたのかも知れないわね」

私はゆるゆると動き始めた。
母親は上品ながらも、快楽の声が漏れ始めていた。

母親「・・・・・・・おいで」

私を受け入れたまま、母親がドアの向こうに声をかけると、ドアが開き、四女が裸で立っていた。

母親「ここにおいで、女が幸せになるところを見せてあげる」
四女「お母さん・・・・・」

そう言った四女は、子どもの声だった。

母親「あなたもそろそろ、知ってもいい頃ね。しっかり見てなさい」

私は母親を『一人の女』として、誠実に抱こうと思った。

彼女が感じる部分を探りながら動かし、乳首や腋もそっと触れる。

深く繋がった時に彼女は『あ』と声をあげた。
ここだな。

彼女の身体を抱き寄せ、深い部分を突く。

母親「あぁん、そこぉ!」

四女は隣で子どものような顔で見ている。
ただ、手は股間に差し入れており、おそらく自分で慰めているのだろう。
幼い頃、そうだったように。

奥を突き、キスをすると、子どもも前で彼女は絶頂を迎えた。

母親「・・・・・・・・ふう」
私「よかったですか?」
母親「えぇ、あの子たちが喜んでる理由がわかったわ」
私「え?」
母親「気づいてないと思ったの?」
私「・・・・・・まぁ」

母親「私にはわかっていたわ。でも、自分が望んで抱かれて、ちゃんと幸せな顔になっていた。だから、何も言わなかったの」
私「そうですか・・・・・・」

母親「今度はこの子を『女』にしてあげて」
四女「わ、わたしは・・・・・」
母親「わかってるの。あなたもそれを求めている。そして、この人なら初めての体験が素敵なものになるはずよ?」

四女「お母さん・・・・・・」

なんだかんだ言っても、末っ子なのだ。
大人になっても、母親に甘えたいのだろう。

母親「でも、ここからは一人よ?」

続きます。

妻の実家15

続きです。

母親は服の中に手を入れてホック外した。
私は後ろから包み込むようにおっぱいに触れる。

重量感はあり、さすがに四人の子どもにおっぱいを与えている。重力には逆らえないが、歳の割には張りもある。

母親「ふふふ、どう?垂れちゃってるわよねぇ」
私「いえいえ、年齢の割にはまだまだですよ」
母親「あらぁ、オンナに歳の話しはするもんじゃないのよ?」
私「それは失礼しました。でもとても50を過ぎているとは・・・・・」
母親「あら失礼ね、まだ40代なのよ?」
私「え?まさか・・・・・」
母親「本人が間違える筈はないでしょう?」
私「そ、そうですけど・・・・・」

頭の中で計算してみた。
妻は今年で32になる。18で長女を産んでいる筈なので・・・・・・。

計算があわない?

母親「ふふふ、ホントはね16であの子を産んだの、ごめんなさいね、ちょっとサバ読んでたわ」
私「ホント?ですか・・・・・・・」

聞いていたのは、高校を卒業して、すぐに結婚して出産した。だから18+32で、今年で50だと思っていたのだ。

母親「ホントは、高校に入ってすぐに妊娠しちゃって、結婚したのよ。だから私は通信制の高校に行っていたの」

そうなんだ。すると四女を産んだのはまだ28じゃないか。

母親「そうよ、まだ40代なのに後家さんって辛いでしょう?」
私「ご主人が亡くなってから、ずっと一人ですか?」

母親「まぁ、身体だけの人がいなかった訳じゃないけどね・・・」
私「そうでしょうね、こんなに綺麗な人なら放って置かないでしょうね」

そう言いながらも、おっぱいと乳首への愛撫は続けていた。

母親「ねぇ、おなかも最近、気になるのよ・・・」
下半身への愛撫を許されたのだろう。

スカートのホックを外し、ストンと落とす。
家にいたので、直ぐに高級なパンティが露わになる。

私は後ろから、おなかを撫で、下腹部に手を進めた。

母親は振り向き、目を閉じる。
キスを要求しているのだろうな。

この妙齢で上品な女性は、ストレートに言葉にはしないが、エロ姉妹の母親だけあって、上手に私をリードしている。

下着の中は少し多めの陰毛があり、その奥には既に泉を湛えていた。

濃厚なキスを交わし、二人は娘婿と姑の関係を超えた。

確かに、ムチムチの三女よりも身体付きは肉付きがいい。しかし、この年齢で痩せていると、年齢を重ねた皺が深くなるし、多少は張りのあるふくよかな身体の方が良いではないか。

私「エッチな身体ですね」
母親「あら、それは褒め言葉?」
私「もちろんですよ」
母親「嬉しいわ、ふふふ」

ソファに寝かせ、下着を下ろすと、モワッとした女の匂いがする。
多くの女性は気にするようだが、この匂いが嫌いな男はいないだろう。

母親「あん、恥ずかしい・・・・・」

既にしとどに濡れ、男の挿入あるいは奉仕を待っている。

私は妻が産まれて来た部分に口をつけた。

母親「あぁぁぁぁ・・・・・・・」

しかし、この時思ってもいないことが起きた。
四女が帰宅したのである。

続きます。


妻の実家14

続きです。

処女の女子大生は姉の旦那が見守る中、「犯して欲しい」と懇願しながらオナニーで絶頂を迎えた。

犯されたい肉棒に頬ずりをしながら、やがて経験するであろう初めての性行為に期待しながら。

私「じゃ、よく眠るんだよ?」
四女「えっ?・・・・・・」
私「君を抱きたくなったら、抱いてあげよう」
四女「今じゃ、ないんですか?」

私「あぁ、もうちょっとだな」
四女「そんなぁ・・・・・」

私は、すぐにでも処女を頂きたかったが、もう少し待たせようと思った。

私「生理はいつからだったの?」
四女「・・・・・・先週です」
私「順調なのかな?」
四女「はい・・・・・・・」
私「じゃぁ、来週だな。せっかくの初めては直に君に触れたいからな」
四女「・・・・・・・・はい」

明らかに残念そうだ。
それまでに、何度も私が他の女性と交わるのを目撃してしまうからかも知れない。

私「今度は、目の前で見てるんだよ?」
四女「えっ?」
私「君にちゃんとセックスを見せてから、本番にしようか」
四女「そ、そんなこと・・・・・・」

私は、セックスの快楽に溺れる前に、ちゃんとした愛情のあるセックスを見せたかったのだ。
その上で、快楽に溺れるセックスを知れば良いと思った。

裸のままの四女をそのままにして部屋を出た。

部屋に戻ると妻がまだ寝ていた。

やっぱり、この女だな。
妻は理性も知性も変態的な性癖も全て持ち合わせている。

おそらく四女が誰よりも尊敬している妻を目の前で抱き、愛のあるセックスを見せるのだ。

そして、彼女自身が初体験をする。

それをどう感じるのかはわからないが、セックスというものを知るには一番だろう。

しかし、その順序は若干予定と変わってしまった。

あくる日も、妻、次女は仕事に出かけた。
三女も今日は日勤らしく、出かけていった。

私は、今日は出かけない母親と話をしていた。

母親「ねぇ、今度の旅行なんだけどね?」
私「はい」

母親は『子どもたちには内緒にして欲しいんだけど』と断り、本当のことを言った。

実は、付き合っている男性がいて、その人と行くのだと言う。
しかも、まだ茶飲み友達の範囲だったのだが、一泊の旅行に誘われ、向こうは関係を持ちたいらしい。

母親「主人が亡くなってしばらくぶりだから、不安なのよ。こんなおばぁちゃんで幻滅しないか、って」
私「おばぁちゃんじゃないですよ。孫もいないのに」
母親「あら、私くらいの年代なら居てもおかしくないのよ?」
私「すみません、ウチがまだですもんね・・・・」
母親「そんなこと言ってるんじゃないの、私をまだ女性として見てくれるのか、って話よ」

私「充分、若いじゃないです」
母親「だって、最近おなかの肉が取れなくなってきたし、おっぱいもちょっと下がり気味だし・・・・・・」

そう言って立ち上がると、胸をピンと反らして膨らみ強調する。

母親「それに、随分シテいないから、幻滅させちゃうかもって思うと・・・・」

そう言うと、私の手を取って、自分の胸にあてる。
私「え?お義母さん・・・・・?」

母親「ふふふ、どう?形も崩れているでしょう?」
母親は私の手を取り、胸にあてるとやわやわと揉み始めたのだ。

そうですか、さすがあのエロ姉妹の母親なんですね。血は争えないとは、まさにこのことだ。

私は期待に応える事にした。
私「じゃぁ、失礼して・・・・・」

後ろに回ると、後ろからおっぱいを揉む。
私「充分、素敵ですけど、下着で持たせてるかも知れませんよね?」
母親「あらぁ、そんなこと・・・・・」

そう言うと、背中に手を回してブラジャーのホックを外す。
女には、いろんな言い訳が必要なのだ。

続きます。

妻の実家13

続きです。

久しぶりの夫婦の激しい営みは、夜半過ぎまで続いた。
妻も私も幾度となく絶頂を迎え、疲れて眠ってしまった。

朝方、トイレに起きた私は隣室の四女の部屋から光が漏れているのに気がついた。

四女「あぁぁぁぁ・・・・・・・もうダメぇ、もうイキそぅ・・・・・あぁぁん・・・・」

まだ、やっていたのか・・・・・・・。
しかも、ドアを少し開け、何かを期待してるのだろう。

そろそろ、期待に応えてやるとするか。

私はドアの隙間から覗いてみた。
四女は全裸になり、オナニーをしている。

やはり、このエロ姉妹の末っ子なのだ。
どこかで『見られたい』気持ちもあるのだろう。
変態の血を引く処女なのだ。

私は黙って、部屋に入り、ドアを閉めた。

四女「おっ、お義兄さん?!」
私「エッチな子だね、さっきの声を聞いて、我慢できなくなったのかい?」
四女「そ、そんなことは・・・・・・」

足を広げ、股間を晒したまま四女は答える。
指にはクリトリスを喜ばせるためのローターが握られていた。

私「いいよ。見ていてあげるからイクんだ」
四女「イヤっ!そんなこと・・・・・」
私「できないの?」
四女「・・・・・できません」

私「僕はね、エッチな女の子が好きなんだ。だから、妻や他のお姉さんも抱くんだよ?」
四女「そ、そんな・・・・・」

私「君も一緒じゃないのかな?ボクのオナニーを見たじゃないか。それに人のセックスを覗き見したり、夫婦のセックスに聞き耳を立てていたんだろう?」

四女「それは・・・・・・・・」
私「処女なのに、エッチな子だね。そして、思い出しながらオナニーをしている。経験もないのにこんなイヤらしい道具まで使ってだ」

私はまだ勃起していない肉棒を出した。

私「ほら、君が初めて触ったモノは、まだこんなんだよ。あの時みたいに、固くして欲しいんじゃないのかな?」
四女「あぁぁぁぁ、それぇぇぇぇ・・・・・」

四女はぐんにゃりとした肉棒から目を離せない。
手に握られたローターは処女クリをいじめ続けていた。

四女「あぁぁぁぁ・・・・・・・」

私は肉棒を四女の顔に着くくらいの位置に差し出し、四女のオナニーを見ている。

私「ほら、オナニーが止められないんだろう?スケベな女だな。男に見られながらイクんだよ」
四女「いやぁぁぁぁ・・・・・恥ずかしいぃ・・・・・」
私「・・・・・・おまんこに欲しいのか?」

四女「いやっ、そんなっ!お姉さんの旦那さんなのに、そんなこと・・・・」

言葉とは裏腹に、クリトリスをいじめている手は止まらず、目の前の肉棒から手を離せないでいる。

私「欲しいって、言ってごらん?」

四女「・・・・・・欲しいです」

私「処女を奪ってって言ってごらん?」

四女「わたしの処女を貰ってください」

私「お姉さんの旦那に?」

四女「そうです。お義兄さんにして欲しいの・・・・」
私「犯して欲しいんだね?」

四女「あぁぁぁぁ、そうぉぉ・・・・・犯して、わたしを犯して欲しいのぉぉ・・・・」

言葉のやりとりで興奮するこの子は、いい才能を持っているな。

私「恥ずかしいところを、見ていてあげるよ。イクんだ」

四女「あぁぁぁぁ、見られながらぁぁぁ、オナニーするのぉぉぉ・・・・あん!イクゥ!!!!!!!」

私「そんな君が好きだよ」
四女「あぁぁぁぁ、嬉しいいぃぃ!!!!!」

大きな声をあげ絶頂を迎えた。

続きます。
プロフィール

妄想エロ室長

Author:妄想エロ室長
会社でエロ妄想ばかりしているエロ室長です。
日々の妄想を綴っております。ここの文章は全て「妄想」と言うことでお願いします。
なお、まれにある私の夫婦生も書きますが、こちらは期間を決めて、ブロともさんのみにしております。ご了承ください。

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